ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目
ALWAYS 三丁目の夕日
泣いた、、、
ホント、久しぶりに映画館で見た。
札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、
この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。
SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!
年代は、昭和33年らしい。
当時の東京が、(おそらく)そのままに、映像に再現されている。
そして、当時の家族、町内会、人の温かさ、優しさ、寂しさ、
とにかく感動した、、、
なんで? なんで、今じゃなく、昭和33年なの??
今でもいいじゃん! なんで今じゃ、この映画作れないの??
50年後の夕日も、あのころと同じ、綺麗な夕日なのか??
今、47年後の今も、あのころと同じ、綺麗な夕日なのか?
否。
もちろん、東京の景色は激変したケド、それとともに、人の心も激変した。
この映画を見て、あと3年後には、あのころと同じ、綺麗な夕日にしてくれよ!
と言われている気がした、、、
そうか、主演は吉岡秀隆 なのね。しかし 堤真一 、よかったわぁ、、、
いや、全員良かったです。子役含めて。
「パッチギ! 」も、相当興奮した映画だったが、あれは単なるノスタルジーで
見てしまった。しかしこれは、そうじゃない、懐かしさだけで見てはいけない。
ただの映画じゃない。 いぁ、マジ、良かった。 満点です。
いろいろな方々のブログ、読ませて頂きましたが、
9割以上、というか、ほとんどの方が、称賛、あるいは、絶賛されてるという印象です。
一番思ったのは、この映像を「CGだ」と思いながら見ない方が良いんじゃないかな?
ということです。
近年まれに見る映画、という1本でした。
Posted by nekohimeja at 02:46
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昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。
時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいというか...
映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」【☆ 163の映画の感想 ☆】at December 05, 2005 06:07
今秋、最大の邦画話題作「ALWAYS 三丁目の夕日」観てきました。
豪華な出演陣・スタッフのこの映画、古き良き時代をよく再現してました。
僕らは昭和33年なんて知らないけど、僕らの親には懐かしい時代。
なるほど映画館を見回すと、年輩の方々も結構来てました。
メイン...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【日々のデキゴト】at December 05, 2005 06:55
製作国:日本
公開:2005年11月5日
監督/VFX:山崎貴
脚本:山崎貴、古沢良太
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ、三浦友和 ほか
川崎で鑑賞するつもりだったけど色んなことがあって、結局いつもの立川シネマシティで鑑賞すること....
ALWAYS 三丁目の夕日【外部デバイスへの記録】at December 05, 2005 07:08
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の...
ALWAYS 三丁目の夕日 (2005) 132分【極私的映画論+α】at December 05, 2005 07:49
8.5点 よくぞ造った映像は、昭和のにおいがプンプン
監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろこ 公式サイト
昭和33年。建築中の東京タワーを見渡す下町。就職のために青森から上京してきた六子が見たのは、そこにある自動車修理工場だった…
....
ALWAYS 三丁目の夕日【シネまだん】at December 05, 2005 08:03
人気blogランキングに参加してます!
ここを一度クリックして頂けるとありがたいです。
ご協力お願い致します。
今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。
集団就職で青森から来た六ちゃん。
怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。
駄菓子屋の茶川さんは、....
ALWAYS 三丁目の夕日【ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!】at December 05, 2005 09:07
昭和33年かあ・・・。
私は、まだ生まれておりません。
ウチの親が、ちょうどこの映画に出てくる子供ぐらいだったはずです。
「わたすは嘘吐きでねえだっ!{/ase/}」
いやあ、ポスター見て、「堤真一、小川直也みたいだよ・・・{/namida/}」
と思っていたんですけど、あれは...
極楽浄土「ALWAYS 三丁目の夕日」【凛大姐&小姐的極楽日記!】at December 05, 2005 09:45
正直に告白します。
私はこの映画を観て、泣きませんでした・・・。
(え〜〜ん、みんなオトナだろっ!石投げないでよ〜〜っ!{/face_naki/})
でも、あまりにも皆さまの評判・感想がよく、皆さま感動なさっているので、
正直な感想を書くのも、水を差すようでオトナ気ない...
本当は恐ろしい・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」【凛大姐&小姐的極楽日記!】at December 05, 2005 09:46
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の感想です
ALWAYS 三丁目の夕日【ジャスの部屋 -いん ぶろぐ-】at December 05, 2005 10:13
映画館にて「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★
ストーリー: 東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希)が住み込むことになる。また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆)も、見ず知らずの少年の面倒を見ることに……。
...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【ミチの雑記帳】at December 05, 2005 10:15
2005年 東宝監督:山崎貴(『Returner リターナー』)原作:西岸良平音楽:佐藤直紀(『ローレライ』 『海猿 ウミザル』)出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 他東京タワーが建設中だった昭和33年。夕日町三丁目で“鈴木オート”を営む父 則文(...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【「日々の泡」 by Kazu-Kazu】at December 05, 2005 10:35
ずっと観たかった映画“ALWAYS 三丁目の夕日”を観に行きました。 “ALWAYS 三丁目の夕日” 主演:吉岡秀隆/堤真一/小雪 ~ストーリー~ 昭和33年−東京タワーが完成するこの年−東京下町の夕日町三丁目には、個性豊かな住民たちが暮らしていました。 ある春の日のこと、...
ALWAYS 三丁目の夕日【教員目指す虎キチの沖縄移住計画】at December 05, 2005 11:06
予告編からして、泣いてしまいそうなシーンの茶川竜之介(吉岡秀隆)と古行淳之介(須賀健太)との抱き合う場面では、やっぱり泣いちゃいましたね・・・て感じの映画ALWAYS 三丁目の夕日見てきました。
ストーリは・・・、(ネタバレあり)
自称文筆家・茶川竜之介の...
ALWAYS 三丁目の夕日(俺とお前は、赤の他人なんだからな・・・)【カオリン&チョチョリンの親育て・子育て】at December 05, 2005 18:07
SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
ALWAYS 三丁目の夕日【Akira's VOICE】at December 05, 2005 18:40
三丁目の夕日は俳優たちが本当に良い演技をしていました。
◆薬師丸ひろ子
この映画で一番素晴らしい演技だったかもしれません。
明るくて優しくて芯が強い、日本人の心の原風景にある「母親」を見事に表現。
特に、「シュークリームって何のこと?」と訊く一平に「さぁ〜...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (その俳優について)【キネオラマの月が昇る〜偏屈王日記〜】at December 05, 2005 19:51
2005年最後の映画の日に選んだのは・・・ 「ALWAYS三丁
今年最後の映画の日に【物欲エントロピー】at December 05, 2005 20:00
暖かい映画でした。
ラストの、淳之介君が茶川(吉岡)にとびこんでいくところでやはり涙がとまりませんでした。
だって「おまえなんか邪魔なんだよ」と言われても全然ためらいもせず抱きついていったんだもん。
この二人いい関係でしたよね。
それに淳之介君はあの若...
ALWAYS 3丁目の夕日【Bizarre Bizarre】at December 05, 2005 21:41
☆☆☆☆★ (5段階評価で 4.5)
昭和33年の東京下町が舞台の映画です。
原作はビッグコミックオリジナルに連載中の
西岸良平の漫画。
『ALWAYS 三丁目の夕日』 を観ました♪【みはいる・BのB】at December 05, 2005 21:50
日本映画界の宝となるべき作品。僕にとっては生涯忘れることのできない映画となりました。この映画による人と人との触れ合いから感じる温かさと優しさは忘れてはなりません。
ALWAYS 三丁目の夕日(2回目の鑑賞)【★☆★ Cinema Diary ★☆★】at December 05, 2005 22:06
2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。
ALWAYS 三丁目の夕日【★☆★ Cinema Diary ★☆★】at December 05, 2005 22:07
今日は「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきた。 昨日の「TAKESHIS’」
「ALWAYS 三丁目の夕日」を観る(少々ネタバレあり)【ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版)】at December 05, 2005 22:31
西岸良平原作のコミックを映画化。
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希、小日向文世他
昭和33年、三種の神器、力道山、東京タワー。そんなキーワードで綴られる笑いと涙の人間模様。郊外も含む都市部では、もはや見かけること....
ALWAYS 三丁目の夕日【ウゴウゴエーガ!&ケイケイライブ!】at December 05, 2005 22:33
あーーー昔 子供の頃ね扇風機に向かって声出したことあるなぁ??(笑)
声が震えて響くのよね^^
そんな単純なこと、飽きずにやってたなぁ??
昭和33年じゃ、さすがにまだ生まれていませんから、体験してるわけじゃないですけど
猫が子供の頃なんて、パソコンも携帯...
ALWAYS 三丁目の夕日☆独り言【黒猫のうたた寝】at December 06, 2005 00:28
「ALWAYS−三丁目の夕日−」を鑑賞して来ました。この映画を見ていると今当たり前な事が当たり前じゃない時代、しかしそれが今忘れられがちな夢と未来と希望を思い出させてくれる作品だったと思う。
ALWAYS(当たり前じゃないから夢と未来と希望を持てる)【オールマイティにコメンテート】at December 06, 2005 01:20
CGという技術を手に入れたクリエイターがCGべったりでただCGと遊ぶばかりで、物語とか演出とかそういう部分がまったく面白くなく、というよりそもそもそういう基本的技術を必要としていないかのような映画作りをする。その一番極端な例がエピソード1以降のジョージ・ルーカス...
ALWAYS 三丁目の夕日 [CGオタクの新境地]【自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ】at December 06, 2005 02:25
ALWAYS 三丁目の夕日
周りの評価もすこぶる良くて、ネットでもチェックしている批評サイトでもそれぞれで高得点をたたき出しているので、無視できなくなって鑑賞してきました。
恐らくは父や母が自分と同じ歳の頃に過ごした時代の日本、こういうCGの使い方もあるんだな...
ALWAYS〜三丁目の夕日【ロハンのススメ。】at December 06, 2005 03:39
2005年11月8日
『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー!
47年後に、逢いましょう。
すべての日本人に贈る
夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!!
文部科学省選定作品
★スタッフ★
監督・脚本・VFX:山崎貴
脚本:古沢良太
音楽:佐藤直...
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました!【☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!】at December 06, 2005 06:55
今日は「ALWAYS 三丁目の夕日
」をご紹介します。
なんとなくふわ??と観に行ったのですが、生まれるだいぶん前の時代設定なのに懐かしいような、なにか微妙に涙があふれるというか・・・・。
たぶん日本人が前しか見ていなかった時代がしごく伝わってきます。
泣いたり...
ALWAYS 三丁目の夕日【映画館で見逃しても・・・】at December 06, 2005 11:57
少年向、青年向、成人向、家庭向、文部科学省選定作品。
チラシ広告の宣伝文句では観に行こうと思ってなかったけど
予告編を観たり、試写会に行った人のブログの感想を読んだりして??
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【ちょっとひとことええでっかぁ〜♪】at December 06, 2005 12:47
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
『ALWAYS〜三丁目の夕日』【ねこのひたい〜絵日記室】at December 06, 2005 16:12
先日、この試写会を観てきました。 時代は昭和33年。 東京タワーがまだ建設中のこ
ALWAYS三丁目の夕日【あたしの探し物】at December 06, 2005 18:39
大きな事件があるわけでもなく
ストーリーだって王道中の王道で
それなのになぜこんなにも心に残るのでしょうかね?
でも最初、自分は正直言ってあまり作品に入り込めずにいました
しかしそれは上映中での出来事・・・
ん?映画館の中で他のお客さんなんか...
ALWAYS 三丁目の夕日【M-A-S MR2】at December 06, 2005 23:11
映画館に入る時から、いつもと違う雰囲気なので、驚いた。
年輩の女性が殆どだったというか、ヨン様をお迎えに成田に集合した年齢層が殆どだったというか...
焦りました。
昭和33年の東京。東京タワーが建造中で、まだ土台しかない。
町中には、新横浜にあるラーメン博...
ALWAYS 三丁目の夕日 ★★★☆☆【Gachami の映画と日記のページ】at December 07, 2005 00:52
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。
こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。
なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・
2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。
あらすじ
昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。
町場の修理工場・鈴木...
★「ALWAYS 三丁目の夕日」【ひらりん的映画ブログ】at December 07, 2005 03:20
予想以上に良く出来た映画であった。「再現」が主役かと思っていたら、「物語」と「人」が主役となっており、良質な娯楽作品である。出演者もみな好演。しかし、見終わった後に非常に複雑な気持ちにさせられる。自殺者の多さは現在の最も痛ましい社会問題であるが、その中...
「ALWAYS 三丁目の夕日」■彼らのその後は・・・【映画と出会う・世界が変わる】at December 07, 2005 08:29
2005年 日本 133分
監督 山崎貴
原作 西岸良平
脚本 山崎貴 、古沢良太
出演 吉岡秀隆 、堤真一 、小雪 、堀北真希 、三浦友和
「ALWAYS 三丁目の夕日」公式サイト→ココ
ストーリー(ヤフームービーより)
東京下町の夕日町三丁目に住む鈴...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【ぺぺのつぶやき】at December 07, 2005 15:15
東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希...
ALWAYS 三丁目の夕日【spoon::blog】at December 08, 2005 09:50
私は生まれた時には何でもあったと思う。
この時代にはそういう便利なものは何もない。
でもこの時代に私はすごく欲しいものがありました。
昭和30年代。知っているわけがありません。
でも冒頭からのCGがとてもよくて映画のノスタルジックな雰囲気に何だか懐かしさを感じて...
ALWAYS 三丁目の夕日【映画を観たよ】at December 08, 2005 11:35
ああ・・・覚悟していったのですが泣きまくり(笑
やっぱり皆様に迷惑をかけないように息を止めていたので
死ぬほど苦しかったです。
暖かいお話でしたね。
誰もが誰かのことを他人事と思えなかったり
必死に生きていこうとする、そういう暖かい思いがたくさんつまってまし...
「ALWAYS-三丁目の夕日-」を観て来ました【しまりすのひとりごと】at December 08, 2005 16:46
この作品が、「ジュブナイル」「リターナー」と同じ監督の作品だとは思えない。それだけ斬新かつ素晴らしい映画でした。山崎監督の手腕に脱帽です。
そして、映画に関わったキャスト・制作スタッフなど全ての方々に感謝したいと思います。本当に素晴らしい作品を観れて良....
ノスタルジックな世界に丁寧な人間ドラマを盛り込んだ「ALWAYS 三丁目の夕日」【Wings of Freedom】at December 08, 2005 21:26
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?
※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→
0点□□□□□□□□□□10点
※友達が観たいと言ったら? ←止める / 推薦する→
...
映画『ALWAYS三丁目の夕日』貴方は何点?【本と映画と音楽と・・・お酒が好き】at December 08, 2005 22:58
同じ特撮マンでありながら、“特技監督”という日本の映画界ではこだわっている呼称とその精神を引き継いだ樋口真嗣監督とは対照的に、デビュー以来“VFX”という呼称で通した山崎貴監督は、この映画の大ヒットでこの先何年か、ある程度の予算で、東宝で映画を作らせても...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 “スカ”を作ってました。すんません。【『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記】at December 09, 2005 22:54
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト 『ALWAY...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【京の昼寝〜♪】at December 10, 2005 00:36
昭和33年の東京のある町の「三丁目」を舞台にした作品。
”金の卵”として中学卒業と同時に青森から就職するために東京へやってきた少女、そんな少女を受け入れる将来は大きくなることを夢見ている自動車の修理工場[鈴木オート」を経営する一家、駄菓子屋の店番をしながら...
ALWAYS 三丁目の夕日【日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々??】at December 10, 2005 00:38
個人的評価 ★★★★ 映画館で予告を見ただけで涙腺ゆるんでしまって、とても見たかったこの作品。 郷愁溢れる作品でほのぼのと暖かくて、ちょっと切なくて。 泣けて笑えて、良い映画でした。 ただ、期待が大きすぎたのか中盤少し退屈な印象も受けました。 複数のエピソー....
ALWAYS~三丁目の夕日【徒然映画感想】at December 10, 2005 00:38
-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつバップこのアイテムの詳細を見る
[ストーリー]
昭和33年の東京。
短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。
一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と連日大喜び。
鈴木オートの向かいで駄...
日本の古き良き昭和の側面「ALWAYS 三丁目の夕日」(山崎貴監督)【チョコレイトをパキッとわった音】at December 10, 2005 01:15
バップ
-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ
「ALWAYS 三丁目の夕日」
昭和33年の東京を舞台に、心温まる作品。
133分の上映時間中、最後まで心地よい時間を過ごせました。
素晴しいストーリーと映像。
私が生まれる以前の話。
予告で観た、再現された東京の
「ALWAYS 三丁目の夕日」素晴しい【わたしの見た(モノ)】at December 10, 2005 01:32
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』を早速観た。
良かったです!
「笑いあり涙あり」って、この映画のことを言うんだと思う。
いっぱい笑い、泣いた(観客の方々、みんな感動してました)。
ベストキャスティングで素晴らしい。
見事に全員ハマリ役だった。
堤真一イイ、最...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【◇◆Essayという試み◆◇】at December 10, 2005 01:45
ミゼット、駄菓子屋、ちゃぶ台、力道山、街頭テレビ、汽車、フラフープ、舗装されていない道路、広場、子どもたちの歓声、タバコ屋のおばあさん、戦争の傷あと、東京タワー、「別れの一本杉」、「ダイアナ」、ロカビリー・・・。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」には、そんな...
「ALWAYS 三丁目の夕日」・・・昭和30年代グラフティ【おしゃれ手紙】at December 10, 2005 02:11
■観覧場所 TOHOシネマ ベイシティ■
■原作 西岸良平『三丁目の夕日』■
■脚本 山崎貴 古沢良太■
■監督・脚本・VFX 山崎貴■
■CAST 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 薬師丸ひろ子ほか■
■あらすじ■
昭和33年―東京タワーが完成するこの年....
ALWAYS 三丁目の夕日【かりめろ日記】at December 10, 2005 02:19
■観覧場所 TOHOシネマ ベイシティ■
■原作 西岸良平『三丁目の夕日』■
■脚本 山崎貴 古沢良太■
■監督・脚本・VFX 山崎貴■
■CAST 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 薬師丸ひろ子ほか■
■あらすじ■
昭和33年―東京タワーが完成するこの年....
ALWAYS 三丁目の夕日【かりめろ日記】at December 10, 2005 02:20
昭和33年、戦後をまだ引きずっており決して豊かではなかったが、高度経済成長が始まり、日本人はみな来るべき明るい未来を信じて疑わなかった、ある意味幸福だった時代の東京下町の人〈
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【LDS Lounge】at December 10, 2005 02:29
以前から観よう観ようと思っていた 映画「ALWAYAS 三丁目の夕日」 あと一週間ほどで終わってしまうので やっと観に行ってきました
ALWAYS 三丁目の夕日【DIARY不思議島より】at December 10, 2005 02:38
原作は、ロングセラーマンガ西岸 良平著「三丁目の夕日・夕焼けの詩」
BSマンガ夜話2003年11月25日放送で、「三丁目の夕日・夕焼けの詩」
やって、
何回かは読んだことあるけど、いつかはじっくり読んでみたいなぁ
と思ってたんだけど、読まないまま映画観ました。それは...
ALWAYS 三丁目の夕日【★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★】at December 10, 2005 02:41
ALWAYS??三丁目の夕日??(2005年、東宝)
http://www.always3.jp/
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、他
昭和33年、春。東京下町の夕日町三丁目の物語である。
東京タワ...
ALWAYS??三丁目の夕日??【ライターへの道。女32歳の挑戦。】at December 10, 2005 02:44
皆がけばだったセーターを着てつんつるてんのズボンを穿いている。東京タワーの建設が始まり完成するまでの、昭和33年の春夏秋冬を織り交ぜた下町人情群像劇。VFXを駆使して当時の町並を再現し、小道具にも細心の注意を払って古き良き時代をアピールした。
作家を目指す茶...
ALWAYS 三丁目の夕日@柏ステーションシアター【ソウウツおかげでFLASHBACK現象】at December 10, 2005 02:51
この『ALWAYS〜三丁目の夕日』や、同時期に公開している『大停電の夜に』を観て、本当に“今、日本映画がキテるな!”と感じるワケです。
2・3年前なら考えられない状態。
これまでなら“ミニシアター直行・決定済”な企画に、これ程に予算をかけて撮ってもいいなん...
ALWAYS〜三丁目の夕日【オタクの魂forビギナーズ】at December 10, 2005 03:00
出来立て東京タワー越しに、映える夕日も色あせる程、この映画は人を感動させ、泣かせることだけを目的に作られたに違いない。昭和33年、ミゼットに都電にフラフープにSLに集団就職に建設中の東京タワーに力道山。
物語の出だしは、やや平凡で退屈な印象を受け...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??】at December 10, 2005 03:12
一ツ橋ホール「ALWAYS 三丁目の夕日」試写会。 「ジュブナイル」「リターナー」の山崎 貴監督作品。 原作は西岸 良平の漫画「夕焼けの詩 ―三丁目の夕日」。 日本のVFXの第一人者と言われる山崎 貴監督が、こういうノスタルジックな映画を作った事が不思議な感じがするけれ....
「ALWAYS 三丁目の夕日」【試写会帰りに】at December 10, 2005 03:23
ダイハツの「ミゼット」に乗ったことがあります。まだ現役で市内を走行している路面電
ALWAYS 三丁目の夕日【cococo】at December 10, 2005 03:34
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 の試写をイイノホールにて。
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」【ようこそMr.G】at December 10, 2005 05:20
監督・脚本・VFX(*)、山崎貴。原作、西岸良平(さいがん=りょうへい)マンガ『
『ALWAYS 三丁目の夕日』【erabu】at December 10, 2005 05:21
今年は昭和を回顧する映画の流行なんでしょうかね?
「この胸いっぱいの愛を」は昭和60年。
「カーテンコール」は、昭和30??40年代。
そして、この「ALWAYS 三丁目の夕日」も
昭和33年の東京の下町を舞台に。
東京は夕日町3丁目に住む人たち。
鈴木オート...
ALWAYS 三丁目の夕日【Osaka-cinema-cafe】at December 10, 2005 05:32
広島のホテルでの朝食の折り、ほぼ私と同世代の4人が一つのテーブルに集った。私
ALWAYS三丁目の夕日を見て【落葉松林のデッキの上で】at December 10, 2005 06:20
先日、東宝から送られてきた招待状を持って
試写会行ってきましたー♪
タダ!嬉しいっ!一ツ橋ホールへGO??!!(笑)
PC直描きで全然綺麗じゃない夕日が出来上がりました…orz
「ALWAYS 三丁目の夕日」2005年公開・邦画
監督/山崎貴 脚本/山崎貴、古沢良太
...
ALWAYS 三丁目の夕日【きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/】at December 10, 2005 06:22
ALWAYS 三丁目の夕日を観に行った。
映画館に観に行くのって久しぶりだなぁ。
でも、久しぶりの映画館の映画でしたが非常に楽しめました。個人的には非常に小さな小道具のこだわりが良かったなぁ...
年の瀬に向けて観て非常に温かい気持ちになれる映画でした。
(☆☆....
ALWAYS 三丁目の夕日【マンボな毎日】at December 10, 2005 06:28
前評判の高い映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。
この映画は小学館発行の「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平氏の「三丁目の夕日」が原作です。実に32年にわたって連載されている超人気作品です。私も愛読していますが、ほのぼのしてくる漫画で...
「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました!!【馬球1964】at December 10, 2005 06:52
マクタロウとマクタロウ母と3人で小田原まで見に行って来ました。 「ジュブナイル」「リターナー」とSF色の強かった山崎監督が「三丁目の夕日」を映画化すると驚いていたのが昨年の12月。確かに今回は、一部(笑)そのようなシーンもありますが、前編ノスタルジックな...
ALWAYS 三丁目の夕日【マクノスケblog】at December 10, 2005 07:10
{/new_color/}
覚えていますか?
わが家にテレビがやってきた日のこと。
もちろん年代によっては、テレビ放送が始まった頃には
生まれてなかった方もいらっしゃるのですが
少なくとも昭和28年(1953年)までに生まれた方でしか
この頃の記憶はないはずです。
でも、...
オードリーが好き[42] ALWAYS 三丁目の夕日 前編【赤毛のアンちゃん】at December 10, 2005 07:31
{/new_color/}
この映画をごらんになった当時を知る方は、
どんな思いで観ていたのでしょう?
ある方は、楽しかったことを、ある方は辛かったことを
また、なつかしさに涙した方も。
それでも・・・幸せだった時代です。
未来への夢があった時代です。
{/heart_pink/}
い...
オードリーが好き[42] ALWAYS 三丁目の夕日 後編【赤毛のアンちゃん】at December 10, 2005 07:31
仕事を早く終え久々に映画館に一人で行く。
一緒に行こうと誘ったが「どうせ寅さんみたいな映画でしょう。一人で行ってらっしゃい」
と断られた。
昭和30年代の初め戦争の後始末が目に見えにくくなり、経済成長が始まろうとしてしていた時代。
私がまだ赤ちゃんでその時代...
あの時代の僕たちは「ALWAYS 3丁目の夕日」【窓のそとは?】at December 10, 2005 07:36
昨日、「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。 あまり事前に調べずに行った
ALWAYS 三丁目の夕日【ピーチくんblog】at December 10, 2005 07:38
映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日
』 [ 試写会鑑賞 ]
2005年:日 本 【11月05日ロードショー】 [ 上映劇場
]
監 督:山崎 貴
VFX: 〃
脚 本:山崎 貴、古沢良太
原 作:西岸良平「三丁目の夕日
」
(小学館 ビックコミ
『 ALWAYS 三丁目の夕日 』【やっぱり邦画好き…】at December 10, 2005 07:49
なんだかやたらとCMやってるし、特集番組(?)までばっちりやってて とても気になっていた作品でした。 昭和のレトロな雰囲気たっぷりな暖かいお話ですね。 懐かしさがつまってます(と言っても、私は昭和を懐かしむような年令ではない) 物質的にはそんなに豊かではないん....
「ALWAYS 三丁目の夕日」【ブルーベリー犬】at December 10, 2005 07:53
初日に観にいきました。圧倒的中高年の期待を担った映画です。観客は、ほぼ40代以上です。(私もその一人)
CGで昭和30年代をほぼ復元しています。町並みの様子-看板、自
シネマ日記 ALWAYS 三丁目の夕日【skywave blog】at December 10, 2005 07:57
淳之介ーーーー!!!(T_T)
いやぁ??泣いちゃいました
暖かな心に触れてきました
昭和33年、気の短い鈴木オートのオヤジ。
売れない作家で、駄菓子やを営んでる茶川さん。
鈴木オートには、青森から集団就職で来たばかりの
六子がいる。大きな自動車...
ALWAYS 3丁目の夕日【Enjoy Life♪】at December 10, 2005 08:03
「ALWAYS 三丁目の夕日」
{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} 試写会鑑賞
{/book/}ストーリー 製作:2005年 出演:吉岡秀隆、小雪、堤真一、薬師丸ひろ子、掘北真希 他
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文(堤真一)が営む鈴木オートに、...
ふくちゃんの映画日記 その17【ふくちゃんの懸賞日記】at December 10, 2005 08:10
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]@吉祥寺で鑑賞。
「困った時に使ってね」って、あの文字は小学生にちゃん
と読めたのか。ひらがなでよかったのでは。
でも、よかった。またまた感動してしまった。
昭和33年。東京タワーが建った年。
東京の夕日町三丁目には、個性的な人...
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた【アロハ坊主の日がな一日】at December 10, 2005 08:16
西岸良平の原作マンガは、連載されているビッグコミック・オリジナルを購入した時は欠かさず読んでいます。昭和30年代の時代背景をベースに、ネタが尽きる事なく毎回心温まるエ
映画:「ALWAYS三丁目の夕日」の感想【Mr.Ericの感じたままで】at December 10, 2005 08:30
Hさんありがとう♪
ビッグコミックオリジナルに連載中の「三丁目の夕日」の映画化です。
思わず涙してしまいました。
(T_T)★★★★★★★★☆☆
http://www.always3.jp/
原作:西岸良平「一
『ALWAYS 三丁目の夕日』 鑑賞(試写会)【♪日々 新鮮♪】at December 10, 2005 09:07
ALWAYS 三丁目の夕日
監督:山崎貴 原作:西岸良平
出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 小雪 掘北真希 三浦友和
ストーリー
昭和33年の東京下町。東京タワーが着々と建築されるのを眺める町、夕日3丁目。
「鈴木オート」を営む鈴木家に、
ALWAYS 三丁目の夕日【ハイジのシネマパラダイス】at December 10, 2005 09:08
雑誌をタダで手にいれる方法を発見したので、普段は読まない「月刊シナリオ」1月号を取り寄せてみた。
すると「ALWAYS〜三丁目の夕日」のシナリオが掲載されていた。
この映画への感想は、このブログでも一番トラックバックやコメントを頂いている記事。ちょっとシナリ....
「ALWAYS〜三丁目の夕日」のシナリオを読む(1)【映像職人'舞'録゛】at December 10, 2005 09:14
初めて色んな方々から多くのTBを頂きましてチト驚いてます
はい、たいしたことを書いてないにもかかわらずです(^▽^;)
やっぱり映画ネタってTBされやすいのでしょうか
てか、確かにあ??d=2
「ALWAYS 三丁目の夕日」の記事を書いてから【++愛しき日々のDiary++】at December 10, 2005 09:15
★★★★★
評判通りと言っていいでしょう。
いい映画です。
積み上がっていく東京タワー
戦後の禍根・悲しみを残しながらも、テレビ・冷蔵庫・洗濯機の三種の神器が象徴する新しい時代。
人々はつながりをまだ失わずにいながらも、未来を見つめている。
そういう...
ALWAYS 3丁目の夕日【永遠の為に…革命詩人の手記】at December 10, 2005 09:24
コロンビアの首都・ボゴタで出会った建築家のジョンとプログラマのジェーン.
演じるのは,今ハリウッドで最も注目されている,ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーの2人.
「撮影中に恋が芽生えたから,ブラピは離婚したんじゃないか」
とまで噂されたほど
...
Mr.&Mrs.スミス(12月3日公開)【オレメデア】at December 10, 2005 09:25
公式サイト…ALWAYS 三丁目の夕日
携帯もパソコンもTVも無かったのに、
どうしてあんなに楽しかったのだろう。
昭和33年…
豊かではなかったけれど
明日への夢があった
あなたの心の いちばん暖かい場所へ
まず、堤真一のキャラが面白かった!堀...
ALWAYS 三丁目の夕日【my life of my life】at December 10, 2005 09:26
今日の一言:街のイルミネーションはクリスマスが一番派手で豪華ですが、正月と比較して長期間使用される(11月初旬から12月末まで)ので元手は十分取れているんでしょうね。
今日〈
ALWAYS 三丁目の夕日【竹里館雑記】at December 10, 2005 09:30
舞台は昭和33年の東京
この年 東京タワーが完成します
「もはや戦後ではない」と言われた頃
青森から集団就職で六子(ムツコ)が
上京してくるところから物語は始まります
公式サイト
話の軸になるのは
茶川(吉岡秀隆)と淳之介(須賀健太)の赤...
ALWAYS 三丁目の夕日【そこで馬が走るかぎり】at December 10, 2005 09:39
11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて
昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工場だと...
物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』【桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」】at December 10, 2005 09:50
☆☆☆☆ ビジュアルエフェクトというのは、それ自体が目的ではなく、 いかに物語に貢献しているか、という点で評価されるべきで、 たとえば、「スパイゾルゲ」でも一生懸命昔の東京を 再現していましたが、 物
「ALWAYS 三丁目の夕日」 なんといとしい東京タワー【アタマにシャンプー、ココロにシネマ。】at December 10, 2005 09:57
最近、うちの田臥君がオーバーワークによる腰痛のため、しばらくバスケが出来なく、ちと寂しい私です(子供が一番歯がゆいんだろうけど)。 今日は5時間目で腰が痛くなった様で、車で迎えに行ってクリニックへ。リハビリセンターで腰痛にいいストレッチを教えてもらって、帰...
Always 三丁目の夕日【おやじーズ!(^^)! (バスケするダス)】at December 10, 2005 09:58
ズムサタで撮影秘話。
実際の撮影映像(ブルーバックで撮ってる)に、いろいろCGなどのVFXが加わって実際の映画の映像になってく様子が取りあげられてて、あらためてびっくり。人と車しかない状態に電車や建物や作りかけの東京タワーなんかが加わって完成形になるのを段階...
ALWAYS 三丁目の夕日(さらに続き)【日常雑記。】at December 10, 2005 09:58
(c) 2005 「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会
こういう下町の人情ものっぽい映画は、観る気が起きない。あまりにベタに笑わせたり、泣かせにくるような気がして、イヤなのだ。観るのが??
「ALWAYS 三丁目の夕日」【或る日の出来事】at December 10, 2005 10:02
楽しみにしていた映画を観た。「三丁目の夕日」。
泣いた。
一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。
それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな....
泣いてしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも観なさいよ!【「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!】at December 10, 2005 10:03
東京タワーが建設中だったあの頃…
昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、
夢と希望のエンタテイメント映画!!……………… 試写会チラシより
………………………………………………………………………………
原作は西岸良平のコミック『...
ALWAYS 三丁目の夕日【花ごよみ】at December 10, 2005 10:06
この映画の背景は昭和33年の日本である。当時、私は朝星夜星を眺めて通勤する毎日だった。好きな映画を観る時間も無くなりつつあった。辛うじて「十戒」「情婦」「めまい」「楢山節考」「彼岸花」「張込み」などは観ているが。この映画にもちょっぴり出てくるけど、巨人の...
ALWAYS 三丁目の夕日【アスカ・スタジアム】at December 10, 2005 10:07
猫姫じゃ様、ALWAYS三丁目の夕日のトラックバックありがとうございました。フィルムナビでは、さまざまな映画のクチコミ情報を集めています。映画の感想などをブログに書かれた時には、ぜひまたトラックバックして下さい。お待ちしております!
ジャンル別の映画情報館!【フィルムナビ〔film-navi〕】at December 10, 2005 10:07
よくこれだけ昭和33年の風景を再現したもの。
強いて難を言うと、きっちり奥まで写り過ぎていて空気感があまりない感じ。そんなに昔は良い人ばっかだったのかな、とか色々言いたくなるが、別にいいじゃないと気にする気にならず。役者が脇までよく考えてキャスティングされて...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【prisoner's BLOG】at December 10, 2005 10:11
午前中は、乳幼児健診会場でのボランティア。いつものことながら、赤ちゃんと触れ合うことはとても楽しい。ちょうど人見知りの時期に入っている月例なので、お母さんにしがみついて離れない子も多い。その反面「うちの子、人見知りしないんですー」という母親も。この世に...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【マイ・ペース、50代】at December 10, 2005 10:14
ALWAYS三丁目の夕日
『ALWAYS 三丁目の夕日』を、観た。
この映画を観るのは2回目だが、なんと、テレビの取材だ。
映画を見て泣いているところを撮りたいとのことで、観に行った。
プログラムを買ってもらって、ラッキー。でもこの映画、取材するテレビ局....
2回目の『ALWAYS 三丁目の夕日』を観た2005年11月18日(金)【羅駆転(あるいは汐菱Q)の日記】at December 10, 2005 10:16
映画の日。映画鑑賞
『ALWAYS 三丁目の夕日』
元々邦画は苦手な方で中でもドンパチも恋愛もないこの手の映画は絶対に口にしないたちだが、映画通のお友達が絶賛してるし、評判がいいようなので観に行くことにした。
『ALWAYS 三丁目の夕日』鑑賞【思うトコロあって・・・】at December 10, 2005 10:18
9日に決勝が行われた鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリを観に行く為に、7日は深夜バスに乗る予定だったんですけど、その日にあった試写会が、この「ALWAYS 三丁目の夕日」。
以前もこういう出掛ける前の試写会ってあったな??。もっと余裕を持って準備をしたいんだけ...
ALWAYS 三丁目の夕日【欧風】at December 10, 2005 10:23
待ちに待っていた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を封切初日に観てきました。
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【って、どーよ】at December 10, 2005 10:29
評判の作品で期待していたのですが、それほどでもなかったでしょうか。
CGやセットによる昭和33年の東京の町並みの再現はたしかに素晴らしく、建設中の東京タワーを見ているとなんだか胸騒ぎを覚えて途中まではかなり乗って見ていたのだけど、だんだん平板な展開のように思...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【地球が回ればフィルムも回る】at December 10, 2005 10:34
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。
久しぶりの映画館です。こういう映画を見ると古き良き時代に憧れてしまうなぁ。この手の映画にありがちな中だるみもなく、内容も分かり易くて、終始楽しんで見れました。誰が見ても楽しめると思う。
今年見た映画の中で、No.1...
ALWAYS 三丁目の夕日について語る【*ASCENT -The Fragment of My World.】at December 10, 2005 10:42
久しぶりに映画館で観ました。動客数が常にトップランキングに入っている、
『ALWAYS 三丁目の夕日』
なんなんでしょうか。ホントにホントに心が温もる、とっても温かな良いお話。
人情味溢れる人々が生き生きと暮らす三丁目ワールドで、日本映画界を代表する演...
ALWAYS 三丁目の夕日【*--夢の追憶--*】at December 10, 2005 10:49
前々からいい映画だとは聞いていたが、本当に良い映画だ。
何が面白いかって?
なんだろー?あえて云うなら何もかも。
宇宙戦艦ヤマトで沖田艦長が地球の姿を見てしみじみというセリフ
地球か・・何もかもが懐かしい・・・。
そう!子供時代の昭和、記憶の中の昭和....
「ALWAYS 三丁目の夕日」見てきました【ぱるぷんて海の家】at December 10, 2005 10:51
現在もビッグコミックオリジナルで連載中のマンガ。超ロングランの記録更新中であり
ALWAYS 三丁目の夕日【遠い海から来た・・】at December 10, 2005 10:56
10/18の試写会ネタです。今回はビックカメラ有楽町店の7Fにあるよみうりホール。ここは席のオフセットがちょっと少な目で、段差もそれ程大きくないので、余り見やすいとは言えないんですけどね。洋画で字幕が出たりする訳ではないのでまあいいかと。
肝心の映画ですが・・・...
ALWAYS 三丁目の夕日【VAIOちゃんのよもやまブログ】at December 10, 2005 11:04
----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。
しかもその前を路面電車が走っている?
「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック
『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。
舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」
----それって撮影が難...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【ラムの大通り】at December 10, 2005 11:07
いやぁぁぁ、ヨカッタぁぁぁ、もぉ最高に笑顔と涙があふれこぼれるハートウォーミングな素敵な作品でした、感動的ですっ。女性だけではなく年配の男性のすすり泣きが劇場のあちこちから聞こえてきましたヨ。もちろん私もとっても気持ちよくボロ泣きしちゃいました。原作のこ....
ALWAYS 三丁目の夕日/堤真一、吉岡秀隆、小雪、掘北真希【カノンな日々】at December 10, 2005 11:09
心暖まる作品でした。
舞台は東京タワー完成間近の東京。時は昭和33年。私が生まれる遥か前の時代です(笑) でも見てると、この街の暮らしいいなって思うんです。
鈴木オートにテレビが来た日、近所の住人たちが集まって力道山の試合に熱中する。そんな元気で一体となった...
『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた【Winding Road】at December 10, 2005 11:20
心暖まる作品でした。
舞台は東京タワー完成間近の東京。時は昭和33年。私が生まれる遥か前の時代です(笑) でも見てると、この街の暮らしいいなって思うんです。
鈴木オートにテレビが来た日、近所の住人たちが集まって力道山の試合に熱中する。そんな元気で一体となった...
『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた【Winding Road】at December 10, 2005 11:20
監督:山崎貴
出演:堤真一
吉岡秀隆
小雪
薬師丸ひろ子、他
あらすじ{/book/}
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐ...
ALWAYS 三丁目の夕日【優みゃの辛口映画感想】at December 10, 2005 11:21
ALWAYS 三丁目の夕日昭和33年、東京タワーが完成する年。東京の下町で暮らす人々が織り成す、心温まる人情群劇。自動車修理工場を営む鈴木(堤真一)家と、向かいの駄菓子屋で純文学作家を目指しながらも三流少年誌で児童小説を書いている茶川(吉岡秀隆)が、物...
ALWAYS 三丁目の夕日【ああ、こんな脳でなかったら】at December 10, 2005 11:22
今日は映画館がレディースデーで1000円だったので、お友達と「ALWAYS 三
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見ました!【ランチママの徒然日記】at December 10, 2005 11:47
暖かい。
温かい。
・・・それを感じることって自然と涙が出るんだなと思いました。
久々にボロボロ泣いてしまいました。
白状すれば、監督も鈴木オートの夫婦(薬師丸ひろ子も堤真一)もみな同じ世代。
昭和33年は知らなくても、その残り香を感じている世代。
や...
ALWAYS 三丁目の夕日【毎週水曜日にMOVIE!】at December 10, 2005 11:56
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。
昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。
ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/
...
映画 : ALWAYS 三丁目の夕日【青いblog】at December 10, 2005 12:00
設定は、昭和33年(戦後13年後の東京の愛宕町の暮らし)の東京タワーが建設中の話です。(当然、まだ 生まれる前の話です....)東京駅や集団就職、当時の人々の暮らしが生き生きと画面いっぱい伝わります(笑)この『ALWAYS』というタイトルの日本映画は久...
お薦め映画『ALWAYS』を観てきました【ひねもす ROKO BLOG】at December 10, 2005 12:02
公開後一ヶ月たっても、いまだ某有名映画サイト発表の”興行成績第3位”。 (1位はハリポタ、2位はスミス) もう一つの某サイトでも ”作品アクセスTOP10”の2位 ”見て良かったTOP10”の1位 劇場ではパンフレット売り切れ状態! これは一体どういう事なん...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【Brilliant Days】at December 10, 2005 12:09
西岸良平原作の「三丁目の夕日」の映画化。 夕日町三丁目の鈴木オートに集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。 短気で乱暴な社長(堤真一)は六子の履歴書の特技 自転車修理を自動車修理と読み違えて採用したのだった。 一方、鈴木オートのむかいの駄菓子屋の主人茶川....
スケジュールの合間があったので、新宿で『ALLWAYS 三丁目の夕日』(エグゼクティブプロデューサー/阿部秀司・奥田誠治、監督/山崎貴)を観る。 満席で立ち見
讃『ALLWAYS 三丁目の夕日』【Radical Imagination - from 鎌倉 with LOVE】at December 10, 2005 12:26
昭和33年。考えてみれば東京タワーは333m.と聞いたことがある。 そうか。昭和33年に着工されたんですね。 まだ終戦からそう経ってない日本。「防空壕」とか「空襲」が 身近に残ってる。そして「集団就職」に「口減らし」か。 まだまだ貧しい日本だけど子どもたちはなんとなく...
『ALWAYS 三丁目の夕日』 舞台挨拶付き。【キマグレなヒトリゴト】at December 10, 2005 12:32
昨日、レイトショーでこの映画を見てまいりました。
映画の秋ということかどうかわかりませんが、
金曜日土曜日日曜日いずれもレイトショーで3本の映画を見ていました。
しかし、この映画よかったですわ。めちゃめちゃ泣けました。
何だろう、モノがなくても夢がある...
ALWAYS 三丁目の夕日【広島ではたらく社長になりたい男のBLOG】at December 10, 2005 12:33
先日映画館で観た日本映画「蝉しぐれ」には
涙腺がピクリともしなかった私にも「ALWAYS 三丁目の夕日」は泣けた。
えぇ〜話や。(涙)
ハートウォーマーな映画やねぇ〜。
この映画ならお金出す価値アリ。
「蝉しぐれ」は知らん。
みんなの愛と自己チュー愛の違い?...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきた【明日になればまた変わる】at December 10, 2005 12:47
金曜日、『エリザベスタウン』を見た後、続けて見たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』です。
原作は「西岸良平」の名作マンガ『三丁目の夕日』から選りすぐったエピソード12編。
東京タワーの建設が進められる昭和33年。上野駅に集団就職で上京する一団の中に『六子
-ムツ...
「ALWAYS 三丁目の夕日」劇場にて【xina-shinのぷちシネマレビュー?】at December 10, 2005 13:03
心地良いホームシックになりました “昭和”に会いに帰れないかな
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
★★★★ 2005 日本 監督:山崎貴
ALWAYS 三丁目の夕日
ALWAYS 三丁目の夕日【映画短歌・せんかいへき blog】at December 10, 2005 13:27
西岸良平の漫画の映画化ですが、漫画の方は長らく愛読していました(最近は漫画を買わなくなったためご無沙汰していますが)。短いページできれいにまとめ、当時の雰囲気を表現する氏の漫画を、生意気な言い方で申し訳ないですが、まともな脚本を書ける人のいない今の邦画界で...
ALWAYS 三丁目の夕日【lunatic's 映画評】at December 10, 2005 13:47
この時期泉パークタウンは光輝く。
街の中のページェントよりもより暗く黒い夜に輝く
郊外の光の競演もまたいい。
昨日の雪。タイヤ交換の待ち時間がなんと4時間{/kaeru_shock1/}
混んでいるだろうなと思い映画館(シネコン)が隣りにある
カーショップへ行って正解。
待ち...
クリスマスタイムインブルー【ON THE ROAD】at December 10, 2005 13:55
この映画を観ていて「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」を思い出した。
「昭和」に限りないノスタルジーを感じ、思い出の世界こそ理想と考える一団が、古き耠5^ р
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・評価額1400円【ノラネコの呑んで観るシネマ】at December 10, 2005 14:02
2005年11月30日の夕方、東京の建物のすき間から、思わずうおおおおおーと声が出てしまう景色が垣間見えた。これ、富士山でしょ??多分。東京からこなの見れるんだね。
東京の夕映え【兵一郎の自由日記】at December 10, 2005 14:07
東京タワー建設中の施工写真
行ってきました、昭和33年の夕日を見に。
美しかった、そりゃ、綺麗なんてもんじゃなかった。
スッ と、入ってっちゃった。
雰囲気、匂い、人、こむ
ALWAYS【兵一郎の自由日記】at December 10, 2005 14:08
第266回
★★★★(劇場)
(万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ)
「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。
とこ....
ALWAYS 三丁目の夕日【まつさんの映画伝道師】at December 10, 2005 14:14
あまり期待してなかったけど、なんだか前評判いいみたい。昭和30年代の東京が再現されてるのも、見所らしい。ちょっとだけ期待して、レイトで観てきた。
ALWAYS 三丁目の夕日【CINEMA正直れびゅ <ネタバレアリ>】at December 10, 2005 14:28
昨日1日は映画が千円ということで母親と映画館に行ってきました。
母が「ALWAYS三丁目の夕日
」を見たいということでそれに決定!!
出演している役者さん(吉岡秀隆さん、堤真一さん、子役の須藤健太君・・・そしてなんと言っても小雪さんが色っぽい!)もよかった...
オレンジ色の夕日【ズバッときた!!】at December 10, 2005 14:31
卑怯ですよね。こういう映画。嫌いになれる筈ないじゃないですか。
泣かせどころ満載で、あ??次、絶対こう来るぞ・・・・・ほら来た??あ、やっぱり!!!
って分かってても(|||_|||)じょ????????って涙出るんですよ。
でも嫌じゃないんです。
何故ならそれが、悲...
ALWEYS 三丁目の夕日【わたくしぶろぐ おもしろぶろぐ】at December 10, 2005 14:32
観て来ました{/hiyos/}
実は、「インハーシューズ」を見るつもりが、
午後からの上映がなかったので、急遽変更!!
今日から公開のハリーポッターも考えたけど、めちゃ混みだったので、
面白いと聞いていた「ALWAYS三丁目の夕日」になったという訳。
確かに面白かった{/hi...
ALWAYS 三丁目の夕日【ガブ飲み生活♪】at December 10, 2005 14:37
監督:山崎貴 出演:堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ.
ALWAYS 三丁目の夕日【新妻blog(もう新妻じゃないけど)】at December 10, 2005 14:43
私の世代よりもひと世代前の物語。
ゆえに観客もその世代が多かった。
いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、
自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。
駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。
見所キャスト
鈴木オート(堤...
ALWAYS 三丁目の夕日【うぞきあ の場】at December 10, 2005 14:47
バイト先の店長(団塊世代)に、ぜひとも観たまえ、いいから観なさいと言われ、時間がないなら店を早退してもよい、とまで半ば強引に薦められたので、お言葉に甘えて早めに帰って、『ALWAYS 三丁目の夕日』を観にいった。
が、それにしても、私の涙腺はいったいどうしてし...
『ALWAYS 三丁目の夕日』/涙腺崩壊【西欧かぶれのエンタメ日記】at December 10, 2005 14:55
『ALWAYS三丁目の夕日』
高層ビルもまだほとんどなかった昭和30年代。
上野からも東京タワーが見えたんでしょうね。
不便でも人と人とのつながりが心豊かな生活を築いている、
下町の温かな日常が描かれた映画です。
吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子 小雪・・・
ALWAYS三丁目の夕日【Makin’Happy】at December 10, 2005 15:29
西岸良平氏の長期連載漫画 『三丁目の夕日』 を「リターナー」の山崎貴監督が映画化。
東京タワーが作られた昭和33年の東京。下町の自動車修理工場:鈴木オートに東北から集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。期待はずれのボロ工場と短気な工場主(堤真一)に愕然と...
映画:「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。【粗製♪濫読】at December 10, 2005 15:36
夕方から見てきました。
レディースデーってことで、客層は女性中心。
高齢の方もちらほら。
笑いあり、涙ありで、皆が一生懸命生きてる様子にじんわり。
ボサボサ頭の茶川作家が良かった。
淳之介くんと、徐々に家族らしくなっていくところ。
淳之介くんがいなく...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【日々のキモチ】at December 10, 2005 15:44
夕方から見てきました。
レディースデーってことで、客層は女性中心。
高齢の方もちらほら。
笑いあり、涙ありで、皆が一生懸命生きてる様子にじんわり。
ボサボサ頭の茶川作家が良かった。
淳之介くんと、徐々に家族らしくなっていくところ。
淳之介くんがいなく...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【日々のキモチ】at December 10, 2005 15:45
意外だった!意外に名作だったのだ!
試写を見逃してもう観ることはないのかしら…
と思っていたところ、1chと行くことになった。
明るい未来を胸に、上京してきた六子(むつこ)の
就職先は、予想以上におんぼろな自動車修理工場の鈴木オート。
でもあったか...
『ALWAYS 三丁目の夕日』結構いいじゃん!【シネマのしたため】at December 10, 2005 15:46
2005年 山崎 貴監督作品
解説: 昭和33年の古きよき日本を舞台に、家族の触れ合いを描いた心温まる人情ドラマ。下町の住民たちには、吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子ら豪華メンバーが集まり、昭和の雰囲気を存分にかもし出している。『Returner リターナー』などV...
ALWAYS 三丁目の夕日【燃え上がる雑草魂!!庶民派FPちゃありのほーむぺーじ】at December 10, 2005 15:52
ALWAYS 3丁目の夕日を観て来た、コレが予想外に良かった。
...
ALWAYS 3丁目の夕日【Ve:blog】at December 10, 2005 15:59
11月に「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を観ました。 昭和33年代の東京の下町で繰り広げられる人間模様を描いた映画でしたが最近の映画にはない感動を覚えました。 最近、いろんな犯罪が起こっている中、この映画を日本人すべての人が観れば、もっと犯罪が減るのでは...
ALWAYS 三丁目の夕日【弦太郎のパソコンライフ】at December 10, 2005 16:02
昭和33年。まだ建設中の東京タワーを望む下町に、集団就職でやってきた六子。
小さな自動車修理工場「鈴木オート」で、短気な社長と働き者の奥さん、そして彼らの息子、一平との生活が始まります。
鈴木オートの向かいに住むのは、つぶれかけた駄菓...
ALWAYS 三丁目の夕日【sabuのつれづれ】at December 10, 2005 16:02
監督・脚本:山崎 貴
原作:西岸良平
キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮
97点
私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。
それは、主人公が命を落とすような作....
映画「ALWAYS三丁目の夕日」【邦画大好き】at December 10, 2005 16:15
東京の街の真ん中でも
大きな空が
見渡せたそんな時代
なぜかちょっと二の足を踏んでた
慧でしたが・・
もう一人同じく二の足を踏んでた相棒殿を
口説き落として劇場に脚を運んだのです
この時代を実写で見るのと
作られた物で見るのとのギャップが
どれ....
「ALWAYS 三丁目の夕日」【慧の映写会】at December 10, 2005 16:24
20世紀は良かったなどと言うと、それでは浦沢直樹氏『20世紀少年」のような話になってしまいますが、「ALWAYS 三丁目の夕日」も、1400万の発行部数を誇る、西岸良平の傑作コミックを「夕焼けの詩―三丁目の夕日 」ビックコミックスの映画化なんです。その映像...
「三丁目の夕日」20世紀を懐かしみ昭和33年にタイムスリップ【話題のナレッジベース】at December 10, 2005 16:38
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。
人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。
★「ALWAYS 三丁目の夕日」
2005年日本、132分
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆
堤真一
小雪
薬師丸ひろ子
堀北真希
★Story
昭和...
ALWAYS 三丁目の夕日【cinema capsule】at December 10, 2005 16:44
◆滋賀県草津市の県立琵琶湖博物館、びわ湖の成り立ちなど湖沼関連の博物館であるが、昭和30年代グッズの展示もなかなか充実している。当時の民家の実物大復元もあって、本筋の展示物よりはこちらのほうがはるかに面白い。昔の牛乳瓶受けとか家電製品など、よく探したもの...
【映画】「ALWAYS 三丁目の夕日」 貧乏だけど溢れる夢があった【マイ・ラスト・ソング】at December 10, 2005 16:57
本日、池袋HUMAXシネマズ4にて「 ALWAYS 三丁目の夕日 」を観ました。ハッキリ言って!最高です!現時点において、自分的には本年度の”最高作品 ”です!劇場で映画を観ながら『 泣いた!』なんて、「 愛と青春の旅立ち 」のラストシーン以来です!( 笑 ) ....
映画「 ALWAYS 三丁目の夕日 」鑑賞【C級セールスマン講座】at December 10, 2005 16:58
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉...
ALWAYS 三丁目の夕日【toe@cinematiclife】at December 10, 2005 17:12
ALWAYS 三丁目の夕日を観てきた。
元々、小説でも映画でも『青春』とか『昭和』とか熱いテイストの作品が好きだったのでALWAYSは結構見たかった作品の一つだった。
ちょっとマジメな話、俺は昭和という時代に憧れる。
戦後、貧しいながらに未来に希望を持って生活し...
ALWAYS 三丁目の夕日【ぐったり日記】at December 10, 2005 17:14
今朝、父が「俺さ、なんとかウェイズってヤツ、見てぇんだよなあ」と言ってきた。「何それ?オールウェイズのこと?」と聞きながら、父までも韓流かよ?しかもイ・ビョンホンかよ?と思ったけど、よく考えたらあれは「オールイン」だった。「懐かしい風景が出て来るんだよな...
なぜかオールウェイズ。【タコ壺】at December 10, 2005 17:15
今朝、父が「俺さ、なんとかウェイズってヤツ、見てぇんだよなあ」と言ってきた。「何それ?オールウェイズのこと?」と聞きながら、父までも韓流かよ?しかもイ・ビョンホンかよ?と思ったけど、よく考えたらあれは「オールイン」だった。「懐かしい風景が出て来るんだよな...
なぜかオールウェイズ。【タコ壺】at December 10, 2005 17:15
『ALWAYS 三丁目の夕日』を見て来ました。
感動物って聞いておりましたので泣く覚悟で行きました。
まぁ、ハンカチは持って行ってませんが・・・。
とにかく面白かった。ぇぇ笑いまし??
ALWAYS 三丁目の夕日【祭花の日記】at December 10, 2005 17:18
ネットでの評判があまりにも良いので,これは観ておかないと後悔するかもしれないと思い「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行きました.監督は山崎貴.「ジュブナイル」(2000),「リターナ」(2002)などのCG映像を売りにした映画を得意とする監督のようです.
☆「ALWAYS 三丁目の夕日」メモ【お奨め映画メモ】at December 10, 2005 17:21
以前このブログでも採り上げた
、「ALWAYS三丁目の夕日」(山崎貴監督)
が、第30回報知映画賞
で作品賞・助演男優賞・助演女優賞の3冠に輝いた。
監督は山崎貴で、堤真一と薬師丸ひろ子が夫婦役で受賞した。この夫婦、とても良い感じでした。夫婦喧嘩してい...
三丁目の夕日が報知映画賞受賞!【SC所沢の挑戦】at December 10, 2005 17:27
?(2005年)
「携帯もパソコンもTVもなかったのに、
どうしてあんなに楽しかったのだろう。」
泣いたよ。
笑ったよ。
感動したよ。
これぞ映画と言いたくなる作品でした。
最近いい映画を観てなかったので、余計にきたね。
原作もきちんと読んだ事も
ALWAYS 三丁目の夕日【魂こがして】at December 10, 2005 17:50
ジャンル:昭和33年東京 懐かしい 人情 笑い 涙
満足度:B
満員の映画館で観て参りました。
たくさん笑えてちょっとウルッときて、満足です。
観終わった後の会話。
母「なんか可哀相なお話だったね」
私「えっ、違うよ。感動的な話だよ」
心と裏腹の言動や、言葉に出...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 山崎貴監督【びじょびじょん】at December 10, 2005 18:04
西岸良平の人気漫画『夕焼けの詩』シリーズを映画化した「ALWAYS 三丁目の夕日」を観て来ました。 昭和30年代の町がそれなりに再現されていましたし、古行淳之介君(須賀健太)は眼鏡をかけていないけれど漫画のイメージ通りで演技も素晴らしかったし、鈴木一平君(...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました【ポンコツ山のタヌキの便り】at December 10, 2005 18:22
日本 133分
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆
堤真一
小雪
薬師丸ひろ子
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目を舞台に人情&個性豊かな人々が繰り広げ
る心温まる人間模様。西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化。
この時代...
ALWAYS 三丁目の夕日【Saturday In The Park】at December 10, 2005 18:22
えがった〜〜〜〜(・ー・* )
コレ面白すぎ♪
映画館で観客席から笑い声が聞こえてくるんですよね、それも何度も。
私のその中の一人だったのですが(^^ゞ
ノリがいいですよねぇ〜。
鈴木オートといい、ろくちゃん(!?)といい、タバコ屋のおばちゃん…。
その他み...
「ALWAYS 三丁目の夕日」行ってきました〜〜〜。【小雪組曲♪】at December 10, 2005 18:23
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶...
ALWAYS 三丁目の夕日【はむきちのいろいろ日記】at December 10, 2005 18:25
特に変わっているわけでもない普通のエピソードなのに、こんなに心を打つのはなぜなんだろう。先を予想する
ALWAYS 三丁目の夕日【Paranoia Vagrant】at December 10, 2005 18:40
あ〜休まる。ドミノの後だから、なお更に心が休まる感じがしました。
東京タワーが建てられつつあった昭和33年、六子(掘北真希)は青森から集団就職で下町の自動車修理工場の鈴木オートにやってきた。小さな工場にがっかりしたけれども、社長(堤 真一)とやさしい奥さん...
ALWAYS 三丁目の夕日【(ほとんど)シネマ日記】at December 10, 2005 18:48
【鑑賞】試写会
2005年11月5日公開 2005/日本
【監督】山崎貴
【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和
【原作】西岸良平「三丁目の夕日」
舞台は昭和33年の東京。下町の夕日三丁目には、人情味あふれる住民たちがにぎやかに暮らしていた...
ALWAYS 三丁目の夕日【映画日記】at December 10, 2005 19:10
想像を超える、とってもいい映画でしたぁ(*^‐^*)
[監督][脚本]山崎 貴 [原作]西岸良平(漫画家)
[主演]吉岡秀隆/堤 真一/小 雪/薬師丸ひろ子/三浦友和/もたいまさこ ほか
ストーリーは、昭和33年の東京タワーが完成する年のこと。。
鈴木...
ALWAYS 三丁目の夕日【通勤途中のよもやま(内緒)話】at December 10, 2005 19:11
久しぶりに泣けた。泣ける映画だった。 シネコンの数ある映画の中から、 この映画を
ALWAYS 三丁目の夕日【幸田回生】at December 10, 2005 19:20
久しぶりの映画です。
「ALWAYS 三丁目の夕日」 見てきました
率直な感想 良かった??!
久しぶりに当たりの映画に出会ったいい気分です。
「おれとお前は全くの赤の他人なんだよ」
この台詞の前半と後半の重みの変わりよう・・
大切なのは人と人が正面から...
ALWAYS 三丁目の夕日【空色記憶】at December 10, 2005 19:29
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観ました。
昭和33年。東京は下町夕日町三丁目に暮らすのは、個性様々な住民たち。
小さな自動車修理工場「鈴木オート」にやって来たのは、集団就職で上京
した田舎もんの娘、六子。
駄菓子屋の店主兼、売れない文筆稼業で生計を立てている茶川竜...
ALWAYS 三丁目の夕日【A Date With Tracey】at December 10, 2005 19:48
昨日は友達と夜中まで遊んでました。
で、現在放映中の『ALWAYS 三丁目の夕日』をレイトショーで鑑賞。
もうね、すんごく良かった!!
物語後半は、皆さんの感動してすすり泣く声が前後左右から聞こえてきました。
もちろん私も号泣しましたけど、なにか??...
ALWAYS 三丁目の夕日【39☆SMASH】at December 10, 2005 19:54
やっと観たぞ〜!!!(遅いよっ)
あんなに泣くとは思わなかった・・・少し恥ずかしい・・・・
前半は大盛り上がりで笑いまくり、後半はしみじみと泣けました。
私のお気に入りは、鈴木家の長男「鈴木一平(小清水一揮)」くんです(笑)
めっちゃくちゃ生意気で....
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観てきました【図書館と音楽と映画の日々】at December 10, 2005 19:58
今回の映画は「ALWAYS 三丁目の夕日」です。
イヤーいいです!ヽ(´∀`)ノ本当に面白かったです!
ホントにいい映画を見せてくれました。
ホント何から言っていいやら分からな...
映画日記VOL.35(ネタバレあり)【○美屋の日々】at December 10, 2005 20:10
劇場で予告を観たときに、うわ!面白そう!と思ってましたが、
期待通りの楽しい作品になってました。まさに昔ながらの人情喜劇。
予告でも冒頭「TOHO SCOPE」の東宝マークに始まって、
建設中の東京タワー、都電やミゼットの走る街並み等のイメージがおぉ!
っと...
ALWAYS 三丁目の夕日【It's a Wonderful Life】at December 10, 2005 20:30
「ALWAYS 三丁目の夕日」、見てきました{/3hearts/}
これは私にとって、かなりのヒットです{/kaminari/}
あのシザーハンズを超えるほど泣きました。
後半なんか号泣・・・。。
エンドロールの時も涙が止まりませんでした{/ase/}
おかげで帰る時が恥ずかしかったです。(笑
...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【Antique】at December 10, 2005 20:32
やっと観ました「ALWAYS 三丁目の夕日」
公開初日は「立ち見」で断念しましたが、さすがに今日は余裕で座れました。
「シニア割引」や「夫婦50割引」適用らしき人が多かったですが、学生さんの姿もあって最近の映画では珍しく
幅広い年齢層に受けているようで...
ALWAYS 三丁目の夕日【★☆★あくあまりんの宝石箱☆★☆】at December 10, 2005 20:40
今更ですが今日の午後『ALWAYS 三丁目の夕日』見てきました。Always三丁目の夕日夕日町オフィシャルガイドやられた!!!。もうどうにもこうにも上映時間の2時間以上泣きっぱなし。「泣く」という行為がカタルシスだということがよくわかりました。原作でほとんどのエピ...
『ALWAYS 三丁目の夕日』見てきました。【8ms’s CAFE 】at December 10, 2005 21:05
2005年日本監督)山崎貴出演)吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろ子 堀北真希 三浦友和満足度)★★★★☆ (満点は★5つです) TOHOシネマズ市川コルトンプラザにて 昭和33年、夕日町三丁目。自動車修理工場鈴木オートを営む鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸...
【映画】ALWAYS 三丁目の夕日【セルロイドの英雄】at December 10, 2005 21:07
東京タワーがまだ半分も出来てない頃の話ですが、こんなに面白かった映画も久々ですね(いつもこう言ってますね!笑)はじまった瞬間からもう懐かしいような気分で。思わずニコニコ♪昭和30年代の街並みも、それはそれはリアルでした!良くこんなに集めたな〜感心しました...
■★■「ALWAYS 三丁目の夕日」良かった〜〜みんな観てね♪【■□■UEKO・f★のシネマシティ・&ホットティ】at December 10, 2005 21:16
土曜日、ALWAYS 三丁目の夕日を観るため、駅前に出る。
上映がお昼の時間帯とはいえ、満席。そして、年齢層が高い。40代後半以上くらいの世代が多く、意外に家族連れが少なかった。今の子供??青年層は、昭和世代の、日本人が持っていた良い意味での性質など、興味はない...
ALWAYS 三丁目の夕日【月夜を詠む、風を観る】at December 10, 2005 21:21
観賞日:05.11.18 観賞場所:シネプレックス幕張
「ALWAYS 三丁目の夕日」オフィシャルサイト」
東京タワーが建設された昭和33年。そこには、今の日本にはない、人々の素朴な明るさと希望があった。
今の僕らが忘れかけた日本人の心がここにあった。
<ストー...
映画鑑賞記「ALWAYS三丁目の夕日」【けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ】at December 10, 2005 21:28
映画館で予告編を見る度に「僕これも見たい、ねっママ、見るよね?」と何度も何度も聞いて居た息子と、ALWAYS三丁目の夕日見てきました。予告では、割と軽快なリズムで流していたので、どんな風かなと思ってましたが、子供にも解かりやすい設定と内容で、時代が違っても幼...
ALWAYS 三丁目の夕日 我が家のドラとご鑑賞!【シルク特選〜シルクで健康】at December 10, 2005 21:30
学校から家に帰ってくると、両親が熱く語り合っていた。
耳をたてて聞いてみると、「昭和30年代が・・・」とか「東京タワーって・・・」とか聞こえてきた。
どうやら今巷で話題の“ALWAYS 三丁目の夕日”観てきた様子。
父は当時、物心がついていたためなんとなく懐かしい...
ALWAYS 三丁目の夕日【まことのブログ】at December 10, 2005 21:35
またまた映画ネタですが、23日友達とレイトショーでこの映画を観てきました。平日昼間は映画も観る時間がないので、8時以降1000円で観れるレイトショーで(~o~)。休みの日なので、夕飯も早めに終え片付けて、帰宅したらお風呂入って寝るだけ状態にして、映画館へGO...
Alwalys三丁目の夕日【おやつ(3児)ママの日常】at December 10, 2005 21:58
小学館「ビッグコミックオリジナル」に連載中の漫画「三丁目の夕日」を映画化。 最新のVFX技術で再現された昭和33年の東京下町は、生まれちゃいないけど、なんとなく懐かしい雰囲気。この映像をスクリーンで観たくて、映画館まで足を運んだ次第です♪ ただ、あくまで舞...
「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行って来ました♪【ダメダス.NET】at December 10, 2005 22:02
観てきました
久々投稿が映画かよですが。
めちゃくちゃよかった
↓てわけで感想↓
※すっごくネタバレです。
ALWAYS 三丁目の夕日【 どらま * れびゅう 】at December 10, 2005 22:07
巷ではこの映画が大ヒットしているらしい。
原案は30年も続いている大人気コミック『三丁目の夕日』で、
昭和30年代の東京の下町が舞台になっています。
映画は東京タワーが建設途中だった昭和33年のお話。
ある日、自動車修理工場・鈴木オートに、青森から集...
ALWAYS三丁目の夕日【閑遊閑吟 】at December 10, 2005 22:15
今日はレディスデイで映画を見てきました。タイトルは「ALWALS三丁目の夕日」です。昭和33年の東京の下町を舞台にしています。自分が生まれる前のことだけどどこか懐かしい風景です。不覚にもうるうる来てしまいました。一癖あるような人たちもいい人ばかりです。...
「ALWALS三丁目の夕日」知らないはずなのに懐かしい【お台場を遊ぼう!ふとんちっとのお気に入り】at December 10, 2005 22:17
「ALWAYS 三丁目の夕日」夕日町オフィシャルガイドALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック三丁目の夕日 特別編
always三丁目の夕日
always三丁目の夕日を見てきました!
必死に走って観に行った甲斐のある、凄く良い映画でした。
大きなストーリーとして....
always三丁目の夕日【ノスタルジックコム.】at December 10, 2005 22:41
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう?
もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。
ウソをつけば罰せられ、
自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、
勤勉な者は必ず報われ、
怠惰な....
「ALWAYS 三丁目の夕日」【ストーリーの潤い(うるおい)】at December 10, 2005 22:45
ども〜。こんにちわ〜。今日は、明日(11月5日)公開の映画です。ジャンルでいえばヒューマンかな。シリーズの総発行部数が1400万部を記録する西岸良平のコミック「三丁目の夕日」を映像
ALWAYS 三丁目の夕日【トモゾウのオススメ!!映画情報】at December 10, 2005 22:48
おばばさまがある日この映画を見たいと言った。いやぁ、別にいいっすよと、おばばさ
ALWAYS 三丁目の夕日【海を見ていた】at December 10, 2005 23:04
久しぶりの映画鑑賞でした。 そして久しぶりに映画館で泣いてきました。 見る前は、
ALWAYS 三丁目の夕日【わたくしごと】at December 11, 2005 00:05
ちょっと落ち着きました。そして、ようやく映画を観られる日々が帰って参りました!
3ヶ月ほど観る暇がなかったのでございます・・・(涙)
そして復帰第1戦に選んだのがコレ。
☆5つ! ホントに良かったです! ま〜泣いた泣いた。
う〜ん、最近「東京タワーもの」...
ALWAYS 三丁目の夕日【マチのチマチマ教員日記】at December 11, 2005 00:13
三丁目の夕日が 優しく涙腺を刺激する
?? ストーリー ??
昭和33年の東京。
短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、
集団就職で六子がやってきた。
小さな町工場にがっかりした六子を、
一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める...
ALWAYS 三丁目の夕日【みかんのかんづめ】at December 11, 2005 00:23
監督 山崎 貴
出演 堤 真一
薬師丸ひろ子
昭和33年の東京下町が舞台の人情ドラマで、なかなかの評判を聞き当初は鑑賞予定が無かったんですが、予定してた「TAKESHIS」をキャンセルして行きました。
映画の日て事もあり場内は結構な入りで幅広い客層でした。
...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【キングの映画の窓(劇場鑑賞版)】at December 11, 2005 00:26
監督 山崎貴
出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 三浦友和 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 他
総合評価 ★★★★☆
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
ストーリー
ALWAYS 三丁目の夕日【+Everything+】at December 11, 2005 00:27
観に行ってきました。
年配の方がたくさん観に来ていました。
映画ですが・・・よかったです{/face_yoka/}
ほんわかあたたかい気持ちになる、心地いい映画でした。
「消しゴム」で泣かなかったのに、涙・鼻水が止まりませんでした{/namida/}
昭和33年春から冬までの、鈴...
ALWAYS 三丁目の夕日【ダラダラ生活 日記】at December 11, 2005 00:32
【監督】山崎貴
【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和
【公開日】2005/11.5
【製作】日本
【ストーリー】
昭和33年、東京タワーが
ALWAYS 3丁目の夕日(評価:◎)【シネマをぶった斬りっ!!】at December 11, 2005 00:41
『昭和の街並はスクリーンで見る価値アリ!』
今月一番見たかったこのALWAYS
来月の1日になっちゃいそうだったが、やっと見ることができた
この監督の映画で、ジュブナイルがイダ
ALWAYS 三丁目の夕日【映画鑑賞日記】at December 11, 2005 00:43
昭和33年、東京下町を舞台に繰り広げられる人情味溢れた物語〜〜
邦画では久々に‘イイモン’観たって感じがする。
この時代はさすがにまだ生まれていなかったので「懐かしさ」こそあまり感じなかったが、あの‘東京タワー’が建設されるころ〜〜終戦から10年以上経て「....
ALWAYS 三丁目の夕日【future world】at December 11, 2005 00:49
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
舞台は昭和33年。今ほど便利でも裕福でもなかったけれど、人々は来るべき21世紀を夢見ながら、ひたすら前に突き進んで生きていた頃のお話です。
この映画、毎朝やってる「とくダネ!」で小...
ALWAYS-三丁目の夕日-【Smile*smile】at December 11, 2005 01:07
hakapyonさんに教えて頂いたのですが、三丁目の夕日報知映画賞三冠獲得です!作品賞、助演男優賞、同女優賞の3冠ということで、山崎監督と、堤真一、薬師丸ひろ子(鈴木夫妻役)が受賞です。薬師丸さんは若いときに主演女優賞を取ったあと、あんまり賞とは縁がな...
しつこくいきます、三丁目の夕日【ゆかいなおっちゃんのついてる日記】at December 11, 2005 01:16
2005年の邦画 No.1だと思います。(^^)
ALWAYS 三丁目の夕日【M・Bのお気に入り映画あーと図鑑♪】at December 11, 2005 01:17
いよいよ核心というか映画の中身(今まではどちらかというとディテール)に入ります。もう、あちこちで書かれているから耳タコだと思いますが、昭和33年の物語。舞台は建設中の東京タワーが近くに見えて、運河とかがないので、芝公園のあたりか?映画のキャッチフレーズが...
今日も三丁目の話【ゆかいなおっちゃんのついてる日記】at December 11, 2005 01:19
今、朝の5時46分。会社におります。昨夜から・・・(--;)やっと仕事が一段落したので、ブログを書いております。で、昨日に続いて「ALWAYS三丁目の夕日」ネタであります。昨日は、主に山崎監督とVFXについて語ったので、今日は俳優さんたちについてかな。この映画の主役は...
しつこく三丁目【ゆかいなおっちゃんのついてる日記】at December 11, 2005 01:20
このところホントに忙しくて、会社帰りにレイトショーでも間に合わず、土日は色々と所用があったりして、見たい映画を何本も見逃してしました。それでも、この『ALWAYS三丁目の夕日』だけはどうしても見たくて、今日も、やることがあったのだけど、すっ飛ばして見てきまし...
やっと「夕日」が見れた。【ゆかいなおっちゃんのついてる日記】at December 11, 2005 01:20
思わずポロリときました。これは勝手な想像なのですが、恐らく今現在、劇場公開されている映画の中で、一番ハートウォーミングなお話ではないでしょうか?
ビデオもケータイもプレステも無かったこの時代に、今、モノに何一つ不自由しない我々が一番欲しかった物がいっぱい...
ALWAYS 三丁目の夕日【こっちゃんと映画をみまちょ♪】at December 11, 2005 01:22
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観た。
元々は、映画「私の頭の中の消しゴム」を観ようと思って行ったのだけど、、、、まだ上映30分前なのに、僕の直前で満席になってしまった。。。それで、他に見たい映画はないかなーって探したら「ALWAYS 三丁目の夕日」があったので、チ...
2005/11/27(Sun.)【ヒキガタリスト の ひとりごと (nemshima's diary)】at December 11, 2005 01:28
2005年/日本
監督/山崎 貴
出演/吉岡 秀隆
堤 真一
薬師丸 ひろ子
小雪
昭和33年の東京の下町を舞台にした作品。原作はコミックです。
なんだか、とても温かい気持ちになりました。私はこの年代の生まれではな...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【It's a wonderful cinema】at December 11, 2005 01:37
子供の頃に家族で東京タワーに登ったことがあります。しかもどうしてだか?理由は覚えていないけど、階段で登りました。あの頃はかる〜く[:ジョギング:]駆け上がって登ったのを覚えています。今だったら翌日は死んでいます[:汗:]
展望台から見下ろした街並みは、車がミニ...
ALWAYS 三丁目の夕日【Lovely Cinema】at December 11, 2005 01:42
私事で恐縮ですが、ってブログはすべて私事だよねー。
実はあのころ、あの場所の近くに住んでいたのです。
昭和三十三年の話というから、僕は小学校の二年生。
建設中の東京タワーは崩壊寸前のバベルの塔のようでした。
完成した東京タワーが倒れてきたら、我が家はつぶされ...
ALWAYS/ 三丁目の夕日【ショウちゃんのエーガな日常】at December 11, 2005 01:44
予告を何度か観たけど、”どうせ泣かせようって魂胆みえみえの
クサイ映画でしょ??”と思ってて、観る気なかったんですが、
評判がいいのと、堤真一見たさに・・・。
東京タワー建設中の昭和33年。
売れない作家の茶川、自動車修理工場の鈴木オート一家、
飲み屋の美人の...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 ちょっと前のことなのに【目の中のリンゴ】at December 11, 2005 01:52
CMなどで気になっていたALWAYS 三丁目の夕日ですが、 Fancy Pet:「ALWAYS 三丁目の夕日」を観た でも、「感動した」とのことだったので、上
「ALWAYS 三丁目の夕日」見てきました【kaiserの関心事】at December 11, 2005 01:58
携帯もパソコンもTVもなかったのに、
どうしてあんなに楽しかったのだろう。
人気コミック「三丁目の夕日」
東京タワーが建設中の昭和33年が舞台。
とっても素敵な映画でした。
オープニング、子供達が飛ばした紙飛行機が空を舞い
「ALWAYS 三丁目の夕日」とタイトルバッ...
ALWAYS 三丁目の夕日【アンナdiary】at December 11, 2005 02:07
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありな...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【俺の明日はどっちだ】at December 11, 2005 03:26
公開2週目。最近観た映画と比較すると、観に来ている人の年齢層がなんと幅広いことかと驚きました。
そして、観終わって思った事は、「この映画はまだまだ伸びるぞ」と。
笑えて、泣けて、ほんわかあったかい気分になる。
素直に「いい映画だったよ」と、お薦めできる映画で...
『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005年)【エイガnoHANASHI】at December 11, 2005 03:34
この原作はとても好きで家にもたくさんある。
原作は1話構成で成り立っているのでどうかなと興味津々。
しかしやはり原作にこだわってはいけない。
六ちゃんは映画では少女だし、主要人物は美男美女ばかり。
最初はそこら辺に戸惑いをおぼえてしまうが、
ALWAYS 三丁目の夕日【映画君の毎日】at December 11, 2005 06:07
『ALWAYS 三丁目の夕日』 を観ました。 昭和33年。東京タワー建設の真った
ALWAYS 三丁目の夕日【いろんなつぶやき】at December 11, 2005 07:11
ちょっと、今週は忙しくて、更新遅れていました。『春の雪』は続きたくさん、書いても飽きられてしまうと思いますので、先週日曜日にシネコンで見た山崎貴監督『ALWAYS 三丁目の夕日』を。今日現在映画興行成績ランキング1位になっていますねえ。『春の雪』は5位。この...
ALWAYS 三丁目の夕日 古き良き時代、30年代に行きたいなあ!【キュブ零のシネマニア】at December 11, 2005 09:21
『地獄』が期待はずれだったので、口直しに見に行った。
?
監督:山崎 貴 2005年 日本 ★★★★☆(4.5)
いいとは聞いていたが、期待をはるかに上回るいい作品だった。
隣に座っていた白髪のおばあさんと、同じタイミングで何度も涙した。
昭和33年の下...
『ALWAYS 三丁目の夕日』【Yanaka猫画帖】at December 11, 2005 10:08
「ALWAYS 三丁目の夕日」
あまりにも評判が良いので、期待し過ぎて失敗しないか心配しつつ観に行ったのですが、取り越し苦労でした。
原作は長期にわたり「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平の漫画「三丁目の夕日」。私は単行本を何冊か持っています...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 あのころ夢見た未来のために【明日へのヒント by シキシマ博士】at December 11, 2005 10:32
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったんだろう。 <ス
ALWAYS 三丁目の夕日【any's cinediary】at December 11, 2005 10:34
土曜特集「こんなもの買った」。
今週は映画のチケット。
三丁目の夕日、観てきました。
今月、これで三本目。
なかなかいいペースだな。
今月観た映画の中でも、
三丁目・・は笑いあり、泣けるところありで
良かったですよ。
本来、懐かしいみたいな映画って
ちょっと苦...
三丁目の夕日【札幌ポロポロ外食日記】at December 11, 2005 10:58
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「ALWAYS三丁目の夕日」レビュー【映画レビューTBセンター】at December 11, 2005 12:01
レイトショーを見に行って来ました!
アメザリ柳さんがいいって言ってたし、見てみたくてロードショー前に彼氏さんに行きたいって言ったら「いや」と即答されたんだけど、彼氏さんも評判がいいのをやっと分かってくれたみたいで「これならいいよ」って言ってくれるようにな...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【ゆっくりまったりをもっとーに☆】at December 11, 2005 12:01
昭和33年春。
青森から集団就職で東京に出てきた六子(堀北真希)は就職先:鈴木オートが想像していた立派な自動車会社ではなく町の自動車修理工場だったことに失望していた。
独り涙ぐむ六子に鈴木家のやんちゃ息子:一平が【いいこと】を教えてあげる!と言う。
もっ...
ALWAYS 三丁目の夕日【ささ、お茶でもいかが?】at December 11, 2005 12:23
駅や繁華街などの雑踏の中で、他人のちょっとした行動が気になる・目につく・イライラ
心が やわやわと柔らかく。「ALWAYS三丁目の夕日」【ココロにおいしいシネマ】at December 11, 2005 12:47
♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ〜 タタタタタタッタ〜♪
(変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m)
何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。
でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!?
『ALW...
『ALWAYS 3丁目の夕日』【Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜】at December 11, 2005 13:17
★★★★★
またまた涙腺のダム崩壊
涙が 出るわ 出るわ、
ホースに穴が開いたみたいに
ポタポタと…
止まらないんです(>_<")
でも、それって私だけじゃなくて、
となりのオバサマ達も…(笑)
この映画を観て、涙が出てしまう…のって
年齢のバロメーターかも...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【ミケネーゼ】at December 11, 2005 15:36
監督:山崎貴
出演:
堤真一/吉岡秀隆
小雪/薬師丸ひろ子
掘北真希/もたいまさこ
三浦友和
昭和33年、それは戦争が終わってたった13年、けれど人々は未来を信じて前進し続けていた。活気に溢れた町はどんどん姿を変えていく。東京の風景は、どこからも工事中の東京タワ...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」【teeter-totter】at December 11, 2005 15:52
今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。
{/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト
昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そ...
「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール【旦那にはひ・み・つ (☆o☆)】at December 11, 2005 16:09
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他
■日本産 133分
最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。
実はこの映画まったく観る予定じゃなかった...
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館)【ひるめし。】at December 11, 2005 17:00
ALWAYS 三丁目の夕日
全国東宝邦画系公開
(2005年11月5日)
監督・VFX:山崎 貴
キャスト:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和(特別出演)、もたいまさこ、薬師丸ひろ子
久しぶりに映画館で映画を見ました。
吉岡秀隆さんが好きなので、見に行こ...
「ALWAYS 三丁目の夕日」【* ア・ウ・サラッド *】at December 11, 2005 17:39
ドラマ/ファミリー/コメディ
2005年 日本
監督 山崎貴
出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮/マギー/温水洋一/小日向文世/木村祐一/ピエール瀧/神戸浩/飯田基祐/麻木久仁子/奥貫薫/石丸謙二郎/松尾貴史/小木...
ALWAYS 三丁目の夕日【レンタルだけど映画好き 】at December 11, 2005 18:03
製作:2005年、日本
原作はビックコミックオリジナルで30年以上も連載し続けている漫画。
舞台は昭和33年の東京。東京タワーも建造中の最中。
VFXでの東京タワーや、東京の街並みの復元は、すばらしい!
自分はまだまだ生まれてもいない。
小さい頃でも、この映画に出て...
ALWAYS 三丁目の夕日【季節が無い毎日 〜映画の影をめざして〜】at December 11, 2005 18:41
心地よい涙が頬を伝わります。こんなに温かくなる映画を観たのは
初めてです。充実した幸せな2時間でした。
『ALWAYS 三丁目の夕日』であります。
懐かしい風景◎ALWAYS 三丁目の夕日【[混]ミックスランチ】at December 11, 2005 18:42
いい作品でした、「ALWAYS 三丁目の夕日」
原作となったコミック「三丁目の夕日」は”国民的人気コミック”だそうですが、残念ながら読んだ事ありません。
「三丁目の夕日」は、東京タワーが完成した昭和33年の下町が舞台です。夕日町三丁目には、個性あふれ...
ALWAYS 三丁目の夕日【つかPの小部屋】at December 11, 2005 19:14
携帯もPCもコンビニも、TVはじめ家電も、もちろん高層ビルも無かった、昭和33年の東京下町・夕日町三丁目が舞台である。
町からは建設中の東京タワーが眺められ、映画の進行とともに段々と高くそびえてゆく様や、東北からの集団就職が到着する上野駅など、見事なVFX...
ALWAYS 三丁目の夕日【ようこそ劇場へ!】at December 11, 2005 19:32