武士の一分 07019
武士の一分
2006年 山田洋次 監督 藤沢周平 原作
木村拓哉 檀れい 笹野高史 小林稔侍 緒方拳 桃井かおり 板東三津五郎
キムタクって、童顔すぎるよねぇ、、、
山田監督の、時代劇三部作最終章。 なんだケド、微妙だなぁ、、、
ま、勝手に、もっと壮大なストーリーをイメージしていただけなんだケド、なんかねぇ、、ストーリーが、、、
たそがれ清兵衛 隠し剣 鬼の爪
一作目は、真田広之 と宮沢りえ 。で、日本アカデミー賞総なめ 状態だったでしょ。 二作目は永瀬正敏 と松たか子 。こちらは日本アカデミー賞とはイマイチ縁がなかった。で今作。キムタク と檀れい 。 3作で一つの作品と考えるべきなんでしょうね。 3組の男女の物語として。 日本人らしい、愛の物語。いぁ、日本男児の物語か?? 3人とも、剣の達人という設定だもんね。
えと、、、もうすでに、1作目なんか家の中での果たし合いとか、時代が変わってお墓参りをするところとか、2作目は、やっぱり果たし合いするところとか、隠し剣を使うところとか、そういうところしか覚えていないんだケド、2作目のラストシーン、永瀬正敏 と松たか子 の明るい笑顔は、印象的でしたよねぇ、、、すきだなぁ、、、でもこの3作目のラストは、ちょっとニタニタできるんだケド、ストーリーがどうしようもない、あたしが嫌いなお話しなんで、なんとも言えませんでした、、、
だって、手込めですyo、手込め、、、 この夫婦、2人の感情は、十分すぎるほど伝わってくるんだケド、シンクロしたくない。 いぁ、それほど、2人の演技はよかったと言うことです。 特にキムタク 、この三村という武士の個性を、日本男児の心を、遺憾なく演じ切っていたと思います。てか、キムタクそのものが三村?って感じ?? 檀れい もよかったし、笹野高史 もすばらしかった。 でも、ストーリーが、嫌なのyo、、、
うちは映画評論じゃないので、映画の出来どうこうじゃないんです。
結局、ハッピーエンドっぽい気はしますが、救われないお話しなんだなぁ、、、だから、復讐しても、何も残らないのよね。
Posted by nekohimeja at 12:26
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この映画で本当の「武士の一分」を私たちに感じさせてくれたのは・・・「あの人」でした(笑)
武士の一分 (2006) 121分【極私的映画論+α】at January 24, 2007 12:46
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真・映画日記『武士の一分』【CHEAP THRILL】at January 24, 2007 20:48
監督:山田洋次
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、小林稔侍、緒形拳、桃井かおり、坂東三津五郎
評価:77点
公式サイト
(ネタバレあります)
「木村拓哉」はいつまでたっても「木村拓哉」であって、どこで何をしていても「木村拓哉」なんだよ....
武士の一分−(映画:2007年1本目)−【デコ親父はいつも減量中】at January 24, 2007 21:44
命をかけて、守りたい愛がある。
■監督・脚本 山田洋次■原作 藤沢周平(「盲目剣谺(こだま)返し」文藝春秋刊【隠し剣秋風抄】所収) ■脚本 山本一郎・平松恵美子■キャスト 木村拓哉、檀れい、笹野高史、小林稔侍、緒形拳、桃井かおり、坂東三津五郎...
『武士の一分』【京の昼寝〜♪】at January 24, 2007 21:55
『武士の一分』
公開:2006/12/01(12/03鑑賞)
監督:山田洋次
原作:藤沢周平
『盲目剣谺返し』(文春文庫刊『隠し剣秋風抄』所収)
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、小林稔侍
武士の一分【映画鑑賞★日記・・・】at January 24, 2007 22:05
藤沢周平の小説を山田洋次がアレンジした「がんす」三部作(あるいは「ありましめえ」
サムライの1%は誇りで出来ています 山田洋次 『武士の一分』【SGA屋物語紹介所】at January 24, 2007 22:13
武士の一分と、人としての九十九分。
このブログで計4回に渡って情報をお届けしていた映画、『武士の一分』を、
ついに観てきました。劇場は、大阪心斎橋のシネマート心斎橋。
公開直後の日曜とあって、梅田のブダ
木村拓哉主演 『武士の一分』を観た。【TATSUYAのシネマコンプレックス】at January 24, 2007 22:16
映画の日、本日が公開初日の映画を観ました。
さぞや満員だと思いきや、平日の昼間だったので20〜30人ぐらい?
亭主は一口食べただけで私の作った料理の味が判るかな??
映画「武士の一分」【ちょっとひとことええでっかぁ〜♪】at January 24, 2007 23:11
遅ればせながら、一昨日、市川のTOHOシネマで観てきました。
2046で痛い目にあったので、若干心配しましたが、キムタクはやはりキムタク。
役になりきるというより、何をやってもキムタク!なんですが、キムタクの三村新之丞を楽しませていただきました
いや、山田監督が....
武士の一分【警告おやじ。牡40@500万下】at January 25, 2007 00:09
「武士の一分」は高視聴率男である木村拓哉11年振りの主演映画で、山田洋次監督作品として注目の時代劇であり、毒見役の侍が毒に当たり、失明してその葛藤と苦悩と絶望などが描かれている。木村拓哉が時代劇に挑戦する事そのものが異例だけに多くの人が注目するだろうし、....
「武士の一分」その一分とは確りした考えを持つ事だ!【オールマイティにコメンテート】at January 25, 2007 00:22
毒見をして失明した後の木村拓哉が素晴らしかった。もう木村拓哉ではなく「三村新之丞」だった。派手さはないけれど、後からじわじわとくる心に染みる作品です(ネタバレあり)■記念なので、少しの間この記事をTOPにしておきます♪
映画「武士の一分」【アンナdiary】at January 25, 2007 12:50
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公開前に話題にし過ぎた事が失敗。『武士の一分』【水曜日のシネマ日記】at January 25, 2007 14:15
「武士の一分」よみうりホールで鑑賞
今日は木村拓哉くんの34才のお誕生日なのだそう。おめでとうございます。
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「武士の一分」【てんびんthe LIFE】at January 25, 2007 14:18
「武士の一分」公式ページは・・こちら 先日、何気なく自分のブログ内“検索”で、「檀れい」って入力してみたら、ビックリするほど関連したエントリーが出てきて、 『自分で思っているより 檀ちゃんファンだったらしい?』その檀ちゃんが、映画初出演!それも、あの“キム...
★映画「武士の一分」【スナフキン・レポート♪】at January 25, 2007 14:27
監督:山田洋次 出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、岡本信人、左時枝、綾田俊樹、桃井かおり、緒形拳、赤塚真人、近藤公園、歌澤寅右衛門、大地康雄、小林稔侍、坂東三津五郎、他 チャンバラ映画かと思ってたら、ラブストーリーですた。奥さんが色っぽくてステキですね~。あ...
劇場『武士の一分』【映画ダイエット】at January 25, 2007 14:31
貧しくても愛する人が側にいて、季節を感じながらただなんでもない日々を過ごす・・
武士の一分【C note】at January 25, 2007 14:48
『武士の一分』観て来ました STORY:東北の小藩に仕える下級武士の三村が、毒見役の仕事の最中に貝の毒にあたり、盲目になってしまう。それまで、毒見役という仕事に不満を感じてはいたものの、美しい妻と共に幸せに暮らしていたのだが、この出来事によって、三村の平和...
武士の一分 / 映画【あかねのたわごと☆本日記】at January 25, 2007 14:53
オーソドックスな物語に新鮮味は無くとも,
見終わった後に残る感情は優しく心地良い。
でがんす。
武士の一分【Akira's VOICE】at January 25, 2007 14:57
武士の一分 鑑賞 65点(100点満点中)
『たそがれ清兵衛』『隠し剣 鬼の爪』に続いて、藤沢周平の時代小説を原作とした、山田洋次監督の時代劇映画の三本目。
前二作は、表題作以外の作品からもネタを抽出し、いくつかの短編を融合させて一本の映画としていたが、本....
ムカイダーK3【(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ)】at January 25, 2007 14:58
実は私は'01年の岡本喜八監督『助太刀屋助六』を見て、面白かったので、以来、近年の時代劇映画はちゃんと映画館で見ていたりします。山田洋次監督の藤沢周平原作、時代劇3部作。この前2作、'02年『たそがれ清兵衛』も、'04年『隠し剣鬼の爪』も、映画館で実はコンプ...
141.武士の一分【レザボアCATs】at January 25, 2007 15:01
やっと見てきたよぉ??????。
『武士の一分』【ド素人日記】at January 25, 2007 15:06
【映画的カリスマ指数】★★★★★
その゛一分゛・・・しかと心に迫りましたでがんす
武士の一分【カリスマ映画論】at January 25, 2007 15:09
「譲らない心。譲れない愛。人には命をかけても守らなければならない一分がある」泣けましたね・・・
武士の一分【華流→韓流・・・次は何処?】at January 25, 2007 15:54
武士の一分(いちぶん)
製作年度 2006年
製作国 日本
上映時間 121分
監督 山田洋次
製作総指揮 迫本淳一
原作 藤沢周平
脚本 山田洋次 、平松恵美子 、山本一郎
音楽 冨田勲
出演 木村拓哉 、檀れい 、笹野高史 、小林
「武士の一分」 now roadshow!【とりあえず生態学+】at January 25, 2007 16:17
★良かったなぁ・・・。私は、好きです。 どんな仕事に対しても、モチベーションの
【武士の一分】【空の「一期一会」】at January 25, 2007 16:17
武士の一分見てきました。
原作の藤沢周平「盲目剣谺返し」を先に読んでしまっていたのですが、映画の方が面白かったし、好きだったかもしれないという、珍しい現象
(注)もともと、原作の「盲目剣谺返し」は、それほど面癀`
??
「武士の一分」感想と、原作「盲目剣谺返し」比較【ポコアポコヤ 映画倉庫】at January 25, 2007 16:30
ほんとはパスしようと思っていたんですが、他の人の感想を読むとなかなか良さそうだったので、観てみることにしました。
時代劇は苦手なほうだけど、木村拓哉さんの演技には興味があったし。
ということで「武士の一分
」。山田洋次監督の藤沢周平三部作の最後です。
...
武士の一分【いいかげん社長の日記】at January 25, 2007 16:33
譲らない心。
譲れない愛。
命をかけて、守りたい愛がある。
ストーリー:幕末時代の海坂藩(山形県庄内地方に実在した庄内藩がモデル、現在の鶴岡市)。
藩主の毒見役を務める侍、三村新之丞は妻・加世と慎ましくも幸せに暮らしていた。
だがある日、毒見の...
武士の一分【こころね*】at January 25, 2007 16:42
1月8日(月)新宿ジョイシネマ1にて藤沢周平原作、山田洋次監督というコンビによるシリーズ3作目。主演にテレビドラマの視聴率男、木村拓哉を迎えた超話題作です。制作=2006年 松竹映画 121分。出演=木村拓哉、檀れい、坂東三津五郎、笹野高史、小林稔侍、...
「武士の一分」【不良中年・天国と地獄】at January 25, 2007 16:44
映画から
生きざまを
学びましょう!
■週末の学び12/1「武士の一分」〜あなたの一分とは?〜【「感動創造カンパニー」城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!】at January 25, 2007 16:57
SMAPの木村拓哉が初めて時代劇の主演を務めた話題作。「たそがれ清兵衛」「隠し剣 鬼の爪」に続く藤沢周平原作時代劇三部作の最終作。監督&脚本は前2作と同じく山田洋次
武士の一分【なんちゃかんちゃ】at January 25, 2007 17:09
十何年も主婦業やってると、どうもやっぱり飽きてきて、だれてきて、いい加減になってきて手抜きになってきて、なんだかつまんないなあ、もっと意味のある仕事やりたいなあ、なんてそんな風に思い始めるもんです。掃除とか片付けとか、だんだん手抜きになってきまして。特...
『武士の一分』【ふつうの生活 ふつうのパラダイス】at January 25, 2007 17:11
武士の一分を観てきました。お友達のブロガーさんのお薦めと自分でも気になっていて鑑賞♪-Story-下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻(檀れい)と穏やかな生活を送る。しかし藩主の毒見役を務め失明。妻が家禄を守ることと引き換えに、番頭の島田藤弥に弄ばれたことを...
武士の一分【たーくん'sシネマカフェ】at January 25, 2007 17:25
キムタク×山田洋次監督『武士の一分』12月1日公開。事故により光を失った下級武士。目は見えなくなっても、守るべきものは見失わず。
武士の一分
随分小さないち夫婦の物語。キムタク、嫁(壇れい/元タカラジェンヌルーキー)、使用人(笹野高史)の3人で話のほとんど...
感想/武士の一分(試写)【APRIL FOOLS】at January 25, 2007 17:29
映画「武士の一分」の感想です
武士の一分【ジャスの部屋 -映画とゲーム-】at January 25, 2007 17:31
「武士の一分」を観てきました。「たそがれ清兵衛」、「隠し剣 鬼の爪」に続く山田洋次監督の時代劇作品。質素だけど妻と幸せな生活をおくる小さな藩の毒見役の武士が、お役のために失明したことからおこる事件をきっかけに、武士として、男としての尊厳を懸けて毅然と立...
武士の一分【やつがれ】at January 25, 2007 17:42
時代劇でがんす。山田洋次でがんす。そして、木村拓哉でがんす。山田洋次×木村拓哉という組合せに、宮崎駿×木村拓哉をイメージしちゃった方も多いんじゃないでしょうか。アレ?私だけかな? 山田時代劇三部作ということで、が無敵なヒーローではなく、平凡な下級武士とい....
武士の一分/木村拓哉、檀れい【カノンな日々】at January 25, 2007 17:45
以前より何度か紹介した“映画の会”
我が職場の何人かで、同じ日に映画館(MOVIX)に出かけ、
おのおの好きな映画を見た後に、宴会!!
昨日、この映画の会を行った。
おいらの見た映画は、『武士の一分』
まだみてない人もいるだろうから、内容にはあまり触れません...
映画の会【きらくに、きままに・・・】at January 25, 2007 18:07
評価:70点
うーーーむ・・・ 「武士の一分」【平気の平左】at January 25, 2007 18:09
----この日、スゴい台風が接近していたよね。
朝10時からじやお客も少なかったんじゃない。
「いやいやそれがどうして。これが補助席が出るほどの超満員。
山田洋次にキムタクとくれば、それもうなずけるかな」
----たしか、山田洋次は「最初に高倉健に会ったときのようだっ...
『武士の一分』【ラムの大通り】at January 25, 2007 18:14
藤沢周平原作・山田洋次監督作品「たとがれ清兵衛」「隠し剣 鬼の爪」に続く、3部作完結編「武士の一分」を見てきた。
僕のこの映画で感じたもの。それはやっぱり『愛』。
武士の一分【Schicksal】at January 25, 2007 18:31
一分 TAKUYA KIMURA SPECIAL BOX
映画「武士の一分」の冒頭。
三村新之丞(木村拓也)が食事をしているシーン。
食事の終わりに、妻の加世(壇れい)にお湯を貰い
漬物でお茶碗を綺麗に拭ってお湯と一緒に綺麗に食べて。
布で拭いて。....
衛生観念【水色のcafe florencia】at January 25, 2007 18:34
公式サイト - 武士の一分
Yahoo!映画 - 『武士の一分』特集
Yahoo!映画 - 武士の一分(いちぶん)
解説: 山田洋次監督の藤沢周平時代劇映画化三部作の最後を飾るヒューマンドラマ。主演に『2046』で世界にも活躍の場を広げた木村拓哉を迎え、幕末に生きる武士の名...
『武士の一分』&『砂の器』【局の独り言。】at January 25, 2007 18:39
譲らない心。譲れない愛。【ストーリー】海坂藩の毒見役として務める新之丞(木村拓哉)は、毒に当たって失明。夫婦の将来を案じ、助けを求める妻(壇れい)・加世は、助けるふりをして言葉巧みに言い寄る上士・島田藤弥(坂東三津五郎)の罠にはまってしまう。新之丞は盲目...
武士の一分【シネマログ 映画レビュー・クチコミ 映画レビュー】at January 25, 2007 19:00
『武士の一分』
人には命をかけても守らなければならない一分がある。
キムタクよりも山田洋次色が濃かったかな。
上質な時代劇になっております。
勿論、キムタクはどこまで行ってもキムタクでしたけどね。
でもそんなに悪くはない、笑いもあったしちょっ
『武士の一分』【唐揚げ大好き!】at January 25, 2007 19:12
これは「武士の一分」というのも大仰な、妻を寝取られた男のごく凡庸な愛憎劇というべき物語である。ならば、退屈な作品であったかといえば、必ずしもそんなことはない。木村拓哉扮する主人公の毒味役の下級武士が、貝の毒に当たって失明するところから話が展開していくこ...
映画『武士の一分』【コラムニスト宣言】at January 25, 2007 19:20
映画の宣伝も力が入っていて、その上木村君が時代劇映画に初挑戦する事もあり、話題になっている今作。ようやく鑑賞する事ができました。
レビューする前に結論だけ書いちゃいますが、良作です。特に登場人物の内面描写が巧みで、何回も泣かせてくれるんだわ。
**....
サムライとして生きるという事/「武士の一分」【Wings of Freedom】at January 25, 2007 19:47
人には命をかけても守らなければならない一分がある。
武士の一分(映画館)【ひるめし。】at January 25, 2007 20:28
良かった!とっても良かった!NYに向かう機中で、月刊テレビタロウの記事を読んでいて観る気になった。ストーリーを読んで、まったく「 単純な物語 」とは思ったが、その中に、心を打ち、涙を誘う、”深い感動 ”が描かれているように思えた。その”深い感動 ”の有無に、...
映画「 武士の一分 」鑑賞【C級セールスマン講座】at January 25, 2007 20:36
{/hiyo_en2/}六本木ヒルズにもこんな大きな木が生えているのね。
{/kaeru_en4/}六本木ヒルズの下にある毛利庭園の木だ。
{/hiyo_en2/}毛利庭園?
{/kaeru_en4/}江戸時代の大名の庭園。元禄15年、吉良邸に討ち入りした後の赤穂浪士のうち岡島八十右衛門ら10人が預けられたの...
「武士の一分」:六本木六丁目バス停付近の会話【【映画がはねたら、都バスに乗って】】at January 25, 2007 20:46
いかにもといった感じの娯楽時代劇でした。ごくオーソドックスな展開で、それなりに楽しめます。
「武士の一分」とは、何だったのか。それは、形は違えど、新之丞にも島田にもあったもの。新之丞は、「武士の一分」のために、島田と闘いました。自分の生活が妻の付議によ...
武士の一分【日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々??】at January 25, 2007 20:51
あ〜原作を読んでおくんだったな。
観終わってからすごく後悔した。
なぜならストーリーに大きな展開がなく、
そこを期待していくと空振りしてしまうからだ。
監督の山田洋次さんが
「藤沢さんの素晴らしい時代劇がたくさんあるなかで、
一本の映画にするには、あ...
これで完結『武士の一分』(2006年の17本目)【ON THE ROAD】at January 25, 2007 21:11
(ネタバレ注意)
山田洋次監督による藤沢周平原作時代劇の第3弾。前2作に続き、またもや傑作です。
『たそがれ清兵衛』と『隠し剣 鬼の爪』は刀を持つことを嫌っていた主人公が武士の仕事として嫌々闘うところがドラマの要点になっていたが、今回の作品は狡猾な男に妻...
映画『武士の一分』★★★★★【てっしーblog】at January 25, 2007 21:45
今更ながら観てきました。
<新宿ジョイシネマ>
監督:山田洋次
原作:藤沢周平 『盲目剣谺返し』
脚本:山田洋次 平松恵美子 山本一郎
音楽:冨田勲
毒味役三村新之丞は、ある日貝の毒にあたって失明してしまう。自暴自棄になる新之丞を、妻の加代、中間の徳平は懸...
武士の一分【お萌えば遠くに来たもんだ!】at January 25, 2007 22:03
『ともに死するをもって、心となす。勝ちはその中にあり。必死すなわち生くるなり。』
人には命をかけても守らねばならない一分がある。
【劇場鑑賞134】武士の一分【ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!】at January 25, 2007 23:08
映画館にて「武士の一分」
山田洋次監督による藤沢周平時代劇映画化三部作の最後の作品。
「武士の一分」とは、侍が命をかけて守らなければならない名誉や面目の意味。
舞台は江戸時代末期、東北地方にある架空の藩である海坂藩。下級武士・三村新之丞(木村拓哉)と妻・加...
映画「武士の一分」【ミチの雑記帳】at January 25, 2007 23:09
SMAPのキムタク主演の時代劇。
彼のファンの人は、「キムタク」とは呼ばないそうですが、
良い意味のあだ名なので、敢えて。
結構スマップ好きなひらりんなんですっ。
★「武士の一分(いちぶん)」【ひらりん的映画ブログ】at January 25, 2007 23:10
動物園前シネフェスタ これほど前宣伝した山田洋次監督作品があったろうか。「男はつらいよ」のおか
武士の一分【活動写真評論家人生】at January 25, 2007 23:15
妻の不貞を知り、今すぐ離縁する、と怒りを露にするキムタク。
三隅研次演出の市川雷蔵なら、壇れいはその場で斬られてそう・・・壇れいが手込めにされるシーンでもおっぱいの片っぽくらいは出させただろう・・・
キムタク:盲人だからといって油断めさるな
笹野高史:...
武士の一分 [監督 : 山田洋次]【自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ】at January 25, 2007 23:21
閉ざされた世界と閉塞感・・・どっちを感じるか。
武士の一分【迷宮映画館】at January 25, 2007 23:22
やっぱり、と思うところと、おぉ!と思うところがありました。
武士の一分【sigh.】at January 25, 2007 23:28
三村新之丞は、毒見役を務める下級武士で、美しい妻・加世と中間の徳平と穏やかな
「武士の一分」【みんなシネマいいのに!】at January 25, 2007 23:36
(2006/日本)【劇場公開】
監督:山田洋次
出演:木村拓哉/檀れい/笹野高史/桃井かおり/坂東三津五郎/緒形拳 /小林稔侍
冒頭の雰囲気から「蝉しぐれ」に似てるなあと思ったら、原作は藤沢周平だったのですね(原作:盲目剣谺返し)。
「武士の一分」とは、侍が命...
武士の一分【小部屋日記】at January 25, 2007 23:40
日本的な音の響き、蛙や蝉の鳴き声、秋の虫の音、こんなに美しかったのですね。主人公が視力を失う設定のためか、音の響きが印象に残りました。日常の生活音も、効果的に使われて
武士の一分【skywave blog】at January 25, 2007 23:46
監督・脚本 : 山田洋次 出演 : 木村拓哉 / 檀れい / 笹野高史 他 公式HP : http://www.ichibun.jp/
「 武士の一分 (2006) 」
原作は、藤沢周平箸 『盲目剣谺返し』(
「 武士の一分 (2006) 」【MoonDreamWorks★Fc2】at January 25, 2007 23:48
ノエビア山陽東販社のブログへようこそ!販社長かずえです。
先日、話題の映画『武士の一分』を観てきました。
藩主の毒見役をつとめて失明し、過酷な運命を余儀なくされる三村新之丞。
下級武士ではあるものの、家に帰れば優しい妻がいて
小さい頃からよく知って...
武士の一分【山陽東】at January 25, 2007 23:49
監督・脚本 : 山田洋次出演 : 木村拓哉 / 檀れい / 笹野高史 他 公式HP:http://www.ichibun.jp/「 武士の一分 (2006) 」原作は、藤沢周平箸 『盲目剣谺返し』(文春文庫刊『隠し剣秋風抄』所収)山田洋次監督の「たそがれ清兵衛」、「隠し剣/鬼の爪」に...
「 武士の一分 (2006) 」【MoonDreamWorks】at January 25, 2007 23:51
今日は映画の日で1000円で映画を鑑賞できる日
この日に「武士の一分」を公開してくれる松竹の配慮!?に
ぼくは感謝しつつ観てきました。木村拓哉主演映画を師匠!!
山田洋二監督の時代劇3部作のLASTを飾る作品
ぼくは、1作目の「たそがれ清兵衛」
2作...
映画「武士の一分」【ぼくと、師匠と・・・明日へ DAO】at January 25, 2007 23:58
☆☆★???? (5段階評価で 2.5)
12月2日(土) 109シネマズHAT神戸シアター9にて 18:40 の回を鑑賞したでがんす。{%kado%}
『武士の一分(いちぶん)』 (初鑑賞118本目・劇場)【みはいる・BのB】at January 26, 2007 00:11
「譲らない心。譲れない愛。
人には、命をかけても守らねばならない一分がある。」
思い描いた人生が崩れ、信じていたものにも裏切られる。そんなとき、人は何を思い、どう動くのか。
海坂藩主の毒見役により失明した三村新之丞(木村拓哉)を、見えないことへの苛立...
武士の一分(06・日)【no movie no life】at January 26, 2007 00:22
昨日、『武士の一分』の試写会に行ってきた。だんちゃんが出演してるからぜひ観てみ
武士の一分【日記君】at January 26, 2007 00:22
ちょんまげ姿の木村拓哉が画面に登場したとき、最初はなかなか「キムタク」のイメージが頭から離れなかった。妻加世(檀れい)をからかったり徳平(笹野高史)に悪態をついたりする時の口調が、方言とはいえ、いつもの木村
武士の一分【Kinetic Vision】at January 26, 2007 00:49
昼間から夕方にかけて・・・すっごく眠くってしかたなかったので寝ちゃうかも^^;と思いつつ・・・寝たらもう一回観にいけば??なんてヤツになってる猫ですが(笑)仕事帰りに『武士の一分』観にいってきました。藤沢周平の時代劇第3弾・・・『隠し剣鬼の爪』はうたた寝1...
武士の一分☆独り言【黒猫のうたた寝】at January 26, 2007 00:49
原作藤沢周平、山田洋二監督時代劇の 『武士の一分』を観てきた。 お気に入りのユナイテッドシネマ札幌で鑑賞。 藤沢周平原作の時代劇は好きで、 すべて観ていますが、 今回は... 木村拓哉さんを主役に起用したのが… 山田洋二監督の失敗では令と思ってしまった...
『武士の一分』【この映画見ないとイ~ヤ~ダ~!!】at January 26, 2007 01:11
山田洋次監督作品・三部作の完結、「武士の一分」を観てきました。
云わずと知れたSMAPの木村拓哉の主演作品です。
三つの作品に共通するのはつつましい下級武士ってところなんですよね、時代は違えども親近感の沸く時代劇のシリーズです。
一作目の主演は、真田...
「武士の一分」を観る【紫@試写会マニア】at January 26, 2007 01:25
製作年度 2006年
製作国 日本
上映時間 121分
監督 山田洋次
原作 藤沢周平
脚本 山田洋次 、平松恵美子 、山本一郎
音楽 冨田勲
出演 木村拓哉 、檀れい 、笹野高史 、小林稔侍 、赤塚真人 、綾田俊樹 、
近藤公園 、岡本信人 、左時枝 、大地康雄 、緒...
武士の一分(いちぶん)【タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌】at January 26, 2007 05:06
ワーナー・マイカル・シネマズで行われた「武士の一分」の試写会に参加してきました日本映画界を代表する山田洋次監督と、木村拓哉が始めて組んだ話題作。藤沢周平の原作である短編を基に描く時代劇3部作、「たそがれ清兵衛」「隠し剣鬼の爪」に続く最終章。ストーリーは...
試写会「武士の一分」【日々“是”精進!】at January 26, 2007 05:54
12/21、渋谷シネパレスにて鑑賞。6.0点。
『たそがれ清兵衛』に始まる山田洋次の時代劇第三弾。今回も藤沢周平から原作を採り、華やかなチャンバラ劇ではなく、下級武士の孤独な戦いを描く。もちろん人情ドラマでもある。
城中で毒見役を務める下級武士の三村は、ある...
武士の一分(12/1公開)【第八芸術鑑賞日記】at January 26, 2007 06:03
海坂藩の下級武士・三村新之丞は、藩主の毒見役として、妻・加世と共に静かに暮らしていた。ある日、毒見として食した貝の毒によって三村は倒れてしまう。一命は取り留めたが、彼は視力を失っていた。絶望の中、加世は主人を救うため奮闘する。
『たそがれ清兵衛』、『隠...
武士の一分【5125年映画の旅】at January 26, 2007 07:09
知らぬ間に涙が頬をつたう場面と、意表をつく笑いの場面と・・・。
映画「武士の一分」を観て【とみのひとりごと】at January 26, 2007 07:26
この時代には毒見役、または鬼役と呼ばれた毒見係りがいたのですねぇ。
賞味期限のちょい過ぎた食品・・・
我が家では、夫がお毒見役でがんす!
しかも、本人には内緒で。。。
幸いにも本作の主人公・三村新之丞のようなことは、まだ、一度も起きておりません...
武士の一分【UkiUkiれいんぼーデイ】at January 26, 2007 09:03
武士の一分
@ユナイテッドシネマとしまえん 12月2日(土)
監督:山田洋次
原作:藤沢周平『盲目剣谺返し』(文春文庫刊『隠し剣秋風抄』より)
出演:木村拓哉、檀れい、桃井かおり、坂東三津五郎、笹野高史、小林稔侍、緒形拳 他
こんな女性が奥さん...
武士の一分【シュフのきまぐれシネマ】at January 26, 2007 10:26
三村新之丞は、近習組に勤める下級武士。毒見役という役目に嫌気がさしながらも、美しい妻・加世と中間の徳平と平和な毎日を送っていた。
ある日、毒見の後、新之丞は激しい腹痛に襲われる。あやうく一命はとりとめたが、高熱にうなされ、意識を取り戻した時は、視力を失っ...
武士の一分【シャーロットの涙】at January 26, 2007 12:22
「武士の一分」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、小・稔侍、緒形揃、・井かおり、坂東三津五郎、他 *監督:山田洋次 *原作:藤沢周平 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラックバックをお待....
「武士の一分」レビュー【映画レビュー トラックバックセンター】at January 26, 2007 13:59
劇場は満員!
女性が目立っていたでしょうか。
武士の一分【映画を観たよ】at January 26, 2007 14:23
東北の小藩、海坂藩の下級武士、三村新之丞(木村拓哉)は藩主の毒見役を務めている。新之丞にとって不本意な仕事ではあるものの、美しい妻、加世(壇れい)とつましいながらも幸せな日々を送っていた。そんな幸せな日々を突然に揺るがすような出来事が起こる。毒見を努め...
武士の一分【ビター☆チョコ】at January 26, 2007 15:54
武士の一分(いちぶん)
2006年12月1日 全国公開
公式サイト: http://www.ichibun.jp/
ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン3 D-23
2006年12月1日(水)11時30分の回
ゴウ先生総合評価: C
画質(ビスタ): B
音質(SRD): A-
武士の一分【映画と本と音楽にあふれた英語塾】at January 26, 2007 17:32
「労災は適用されないのか!」 まずそう叫びたかった。『・・大儀』。。。。「え?・・それだけかよっ」って”ミムラ”なツッコミをしたのは私だけ??でもー、労災は適用された!?ヨカッタヨカッタ(笑)(以下、若干のネタバレあり。。。あ、以上で既に
「武士の一分」みた。【たいむのひとりごと】at January 26, 2007 18:40
武士の一分(いちぶん) @丸の内ピカデリー
「必死即ち生くる也」
仕事は物足りないけれど家禄は保証されて美人の奥さんとの幸せな毎日と将来。が毒見により倒れ失明してから一変。一家の主人として家族を支えていた側から支えがないと生きていけないと絶望、追いうち...
映画:武士の一分(いちぶん)【駒吉の日記】at January 26, 2007 18:50
この忙しい年末に映画を観にいってきました。
木村拓哉主演『武士の一分』です。。。
キムタクが主人公というので、テレビや新聞で前宣伝がすごかったでしょう!
徹子の部屋にも出ていたもの。
壇れいがすごい美人で、「やばい、どうしようかと思った、まともに正...
『武士の一分』 今年何本目だっけ?【横浜マダムのひとりごと】at January 26, 2007 22:46
公開日 2006/12/1監督:山田洋次 「たそがれ清兵衛」、「隠し剣 鬼の爪」出演:木村拓哉/檀れい/笹野高史/小林稔侍/緒形拳/桃井かおり/坂東三津五郎 他【あらすじ】三村新之丞は、近習組に勤める下級武士。毒見役という役目に嫌気がさしながらも、美しい妻・加世と中...
武士の一分【Good job M】at January 26, 2007 22:47
原作は藤沢周平の「盲目剣谺返し」という短編だそうです。
それが、山田洋次監督の時代劇第3弾として映画になったら、なぜかタイトルは「武士の一分」
確かにこのほうが格調はあるけど…、本編の中身とは違う先入観を持たれてしまうんじゃないか心配になります。
「武士の一分」 一分よりも守るべきもの【明日へのヒント by シキシマ博士】at January 26, 2007 23:37
ブログをやっているコアな映画ファンには満足いかないかも知れない。
だが、一般の人々、買い物ついでに友達と映画をよく観たりする人、夫婦、時代劇好き、ドラマ好きの人には大満足出来るようなすばらしい「邦画」だ。
武士の一分【八ちゃんの日常空間】at January 27, 2007 00:24
監督:山田洋次 2006年公開(日本)
ストーリーは単純明快で、非常に理解しやすい内容です。
「武士の暮らし」・「夫婦愛」・「復讐」を織り交ぜた内容です。
木村拓哉さんの演技がお見事でした!
盲目の武士を演じていたのですが、良くあんな難しい役をこなせたものだと感...
武士の一分【放浪映画人】at January 27, 2007 21:31
監督:山田洋次
出演:木村拓哉、壇れい、笹野高史
下級武士の三村新之丞(木村)は、妻の加世(檀)とともに幸せに暮らしていた。しかし、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始める。
藤沢周平時代劇映画化三部作の最後を飾る。
木村拓...
武士の一分(2006・日本)★★★【日々ブロ】at January 27, 2007 22:36
地元紙の懸賞で近所の映画館の招待券が当たったので、「武士の一分」を観てきました。
キムタクが時代劇に出るとどんな感じなのか興味があったのと、藤沢周平の原作だからというので期待して観ました。
キムタクの顔立ちがサムライっぽくないので、慣れるのに少し時間...
武士の一分【まぁず、なにやってんだか】at January 27, 2007 23:13
今日は映画の日。公開初日の「007/カジノ・ロワイヤル」と「武士の一分」のどっ
武士の一分【とっさの絵日記】at January 27, 2007 23:20
三村新之丞は、近習組に勤める下級武士。毒見役という役目に嫌気がさしながらも、美しい妻・加世と中間の徳平と平和な毎日を送っていた。ある日、毒見の後、新之丞は激しい腹痛に襲われる。あやうく一命はとりとめたが、高熱にうなされ、意識を取り戻した時は、視力を失っ
『武士の一分』 試写会鑑賞【映画な日々。読書な日々。】at January 27, 2007 23:21
「たそがれ清兵衛」「隠し剣鬼の爪」に続く山田洋次監督の時代劇三作目です。 前二作
「武士の一分」 戦い、そして妻の深い愛に気付く【はらやんの映画徒然草】at January 28, 2007 08:35
★★★★ ご存知、山田洋次監督の藤沢周平シリーズ第3作であり、シリーズの最終作品となるようだ。主演にキムタクを起用したので、果してきちっと時代劇になるのか、少し心配であった。 ところが、意外と言っては失札だが、木村拓哉はりっぱな仕事をするではないか。あの
武士の一分【ケントのたそがれ劇場】at January 28, 2007 10:37
山田洋次監督+藤沢周平原作コンビもこれで3本目だそうです。
「たそがれ清兵衛」は残念ながら未見なんですが
「隠し剣、鬼の爪」を観た時に感じたのとほぼ近い印象の、
下級武士を描いた後味のいい人情時代劇。
木村拓哉主演という事で何かと話題の作品、
もち...
武士の一分【It's a Wonderful Life】at January 28, 2007 13:30
満 足 度:★★★★★★★★★
(★×10=満点)
監 督:山田洋次
キャスト:木村拓哉
檀れい
桃井かおり
坂東三津五郎(10代目)
笹野高史
小林稔侍 、他
■...
武士の一分【★試写会中毒★】at January 28, 2007 23:14
武士の一分(2006年、松竹)
http://www.ichibun.jp/
監督:山田洋二 原作:藤沢周平
出演:木村拓哉、壇れい、笹野高史、桃井かおり、坂東三津五郎、他
下級武士の三村新之丞は、妻の加世とともに幸せに暮らしていた
武士の一分【ライターへの道??私の観るもの、感じる事を伝えたい!??】at January 29, 2007 09:02
山田洋次監督は、今もなお進化し続ける巨匠。僕が武士の一分を語れるには、あと何年かかるだろう。
「武士の一分」映画館レビュー 一分への距離【長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ】at January 30, 2007 03:22
藤沢周平の原作「隠し剣秋風抄 盲目剣 谺返し」を読んでいたので、話の展開は知っていたのですが・・・・観ていてジワっと涙がでました。
室内や縁側からの映像が多いのですが、季節の移ろいから三村新之丞(木村拓哉)や妻の加世(檀れい)の感情、寂しさや侘しさを見せる...
武士の一分【吾輩はナマケモノである。】at January 30, 2007 11:30
今日は映画が千円均一の日だったので、「武士の一分」を見て来た。キムタク目当てです。すみません。キムタク、演技と言うか、雰囲気と言うか、やっぱりどうしてもイマドキな感じが漂っていて、最初の方は、ちょっと違和感があったのだけど、目が見えなくなった辺りからは...
「武士の一分」【二人息子のとうっ!病日記】at January 30, 2007 14:13
一分(いちぶん)
一人前の存在として傷つけられてはならない、最小限の威厳。
例) 男の──が立たない
(「三省堂 新明解国語辞典 第三版」より)
今年は本当に邦画が熱い!
またまた素晴らしい作品に遭遇しました。
しかも6本連続で。
この確...
意地と誇りと優しさと【世界の中心で、愛をうたう】at January 30, 2007 18:54
まずはじめに
武士の一分をこれから観ようと思っているあなた
読まないように(笑)。
ネタバレしてます。
というわけで
「武士の一分」の原作『盲目剣谺返し』読みました。
藤沢周平・作 短編集「隠し剣 秋風抄」所収。
三ヶ月に一作という締め切り...
いとをかし(44ページの原作と2時間の映画)【世界の中心で、愛をうたう】at January 30, 2007 18:55
藤沢周平=山田洋次モノ三部作(続きもんではないが)の完結編で、主演にキムタクときたら失敗するわけにいきません。
『男はつらいよ』シリーズの後釜にと思ったのに2作で終わった『虹をつかむ男』シリーズや、『1』『2』が評判よかったんで『3』を撮ったらもうひとつや...
「武士の一分」 山田洋次、宝刀を抜く【『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記】at January 30, 2007 20:11
壇れいが京都でトークショーに出演します
壇れい 京都に【壇れい情報局】at January 31, 2007 08:15
木村拓哉、毒にあたって苦しんでても、高熱にうなされてても・・ええ男やなあ・・・。
私も風邪をひいて、一週間以上体調が最悪。
キムタクじゃないので、もう人前に出ることすら出来ないボロボロの状態だ。
映??|1
武士の一分・・・・・評価額1650円【ノラネコの呑んで観るシネマ】at February 01, 2007 00:08
(2006/日本)【劇場公開】
監督:山田洋次
出演:木村拓哉/檀れい/笹野高史/桃井かおり/坂東三津五郎/緒形拳 /小林稔侍
冒頭の雰囲気から「蝉しぐれ」に似てるなあと思ったら、原作は藤沢周平だったのですね(原作:盲目剣谺返し)。
「武士の一分」とは、侍が命...
武士の一分【小部屋日記】at February 01, 2007 12:33
人には命をかけても守らなければならない一分がある――。
武士の一分【Enjoy Life♪】at February 01, 2007 16:13
三村新之丞は東北の小藩に仕える三十石の下級武士。剣術の覚えもあり、藩校でも秀才と言われながら、現在の勤めは毒味役。張り合いのない役目に不満を持ちながらも、美しく気立てのいい妻・加代とつましくも笑いの絶えない平和な日々を送っていた。ところが、そんな平穏な生...
武士の一分【はむきちのいろいろ日記】at February 02, 2007 19:45
製作年度 2006年
上映時間 121分
監督 山田洋次
原作 藤沢周平
出演 木村拓哉,檀れい,笹野高史,小林稔侍,緒形拳,桃井かおり,坂東三津五郎
武士の一分【スーパーヅカン】at February 04, 2007 12:59
一分とはどういう意味なのだろうと、考えてみた。
近習組に勤める下級武士である三村新之丞(木村拓哉)は、上方の毒見役という役目を負っていた。その役目にはあまり意義を感じず、嫌悪感を持って接していたが、美しい妻・加世(檀れい)と中間の徳平....
武士の一分【とにかく、映画好きなもので。】at February 04, 2007 13:47
?
うまいなぁ!
1/21 ユナイテッドシネマとしまえん にて
監督・脚本:山田洋次
原作:藤沢周平
脚本:平松恵美子、山本一郎
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、綾田俊樹、桃井かおり、緒形拳、
赤塚真人、大地康雄、小林稔侍、坂東三津五郎、他
...
「武士の一分」【こだわりの館blog版】at February 08, 2007 19:25
映画の日バンザーイ!ということでみてきました、武士の一分。
下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻の加世(檀れい)とともに幸せに暮らしていた。しかし、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始める。妻が番頭の島田(坂東三津五郎)といい...
武士の一分【day to day】at February 15, 2007 18:02
?
うまいなぁ!
1/21 ユナイテッドシネマとしまえん にて
監督・脚本:山田洋次
原作:藤沢周平
脚本:平松恵美子、山本一郎
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、綾田俊樹、桃井かおり、緒形拳、
赤塚真人、大地康雄、小林稔侍、坂東三津五郎、他
...
「武士の一分」【こだわりの館blog版】at February 15, 2007 20:29
“命をかけて、守りたい愛がある。”
武士の一分を観て来ました。
《ストーリー》
下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻の加世(檀れい)とともに幸せに暮らしていた。
しかし、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始める。妻が夫のた....
◆映画・武士の一分【映画大好き☆】at February 22, 2007 01:19
武士の一分のことや、関連する情報を紹介しています。
武士の一分のこと【また観たい読みたい!武士の一分】at June 02, 2007 10:48
今日はバイトが終わって 帰りに武士の一分を借りました。
で、本業の方とかに顔出したり・あっちに寄り道。こっちに寄り道しながらお家に帰りました。
お家に帰って武士の一分を見ましたです。
見てるときは見入ってて それはそれで楽しめたのですが、、
後々考えると...
おくっせんまん。の巻。【Blogですか、そうですか。】at June 09, 2007 09:56
「武士の一分」です。 毒見役の下級武士、三村新之丞は、美しい妻・加世と中間の徳平と平和な毎日を送っていた。ある日、毒見
武士の一分【○o。1日いっぽん映画三昧。o ○】at June 19, 2007 10:45
木村拓也さんって時代劇合いますね
それが驚きなだけでお話の内容には別段と驚く程の感激はありませんでした。
が、
「本当の男」と
「本当の愛の形」が
静かに浸透して来てとても良い感じでした。
私は「木村拓也さんの時代劇これからも沢山して欲しいな??」と...
武士の一文【A labyrinth】at August 04, 2007 22:17
yahoo!の映画レビューでも人気の高い武士の一分のDVDを借りてきて観ました。
時代劇は、それほど好んで観るほうではないのですが、これはとてもよかった。泣かされました。
これを観る前は、武士の一分とは、要するに単なるプライドのことだと軽く想像してましたが...
武士の一分【BEACHの、人にやさしく自分「にも」やさしく】at August 13, 2007 11:15
カテゴリ
アクション
製作年
2006年
製作国
日本
時間
121分
公開日
2006-12-01〜2007-02-16
監督
山田洋次
ストーリー
毒見役の下級武士、三村新之丞は、美しい妻・加世と中間の徳平と平和な毎日を送っていた。ある日、毒見の後、新之丞は視力を失うほどの...
☆☆☆☆(8点/10点満点中)
2006年日本映画 監督・山田洋次
ネタバレあり
映画評「武士の一分」【プロフェッサー・オカピーの部屋[別館]】at November 13, 2007 17:27
これは最後に泣ける映画・・物語の中核を成すはずの貞節を奪われるシーンとか離縁された後に何処で何をしていたのかとか、気になるが・・感動的な映画・・
山形は庄内地方の三村新之丞(木村拓哉)は、三十石の下級武士で毒見役ながらも妻の加世(檀れい)と共につ...
映画『武士の一分』【茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??】at November 21, 2007 02:16
武士の一分
¥2,780 Amazon.co.jp
(WOWOW@2007/11/17)
製作年度2006年
製作国日本
上映時間121分
監督山田洋次
出演木村拓哉(三村新之丞)、檀れい(三村加世)、笹野高史(徳平)、岡本信人(波多野東吾)、左時枝(滝川つね)、綾田俊樹(滝川勘...
≪武士の一分≫【ミーガと映画と… -Have a good movie-】at November 23, 2007 17:24
そうそう、忘れないうちに書いておこう。
先日もチラッと触れましたが、ツタヤ・ディスカスからようやく届き、見ることができました。
武士の一分 豪華版(S) (5万セット限定 3大特典付)
(↑どうやら限定版のようですが、まだ在庫があるようです。……しかし、5万セ...
映画『武士の一分』を観て【小さなことを喜ぼう! 〜女42歳の「ちょいハピ」な日々〜】at November 25, 2007 16:05
あらすじ、キャストなど(goo映画より)
監督:山田洋次
原作:藤沢周平
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、桃井かおり、
坂東三津五郎、緒形拳、小林稔侍
三村新之丞は、近習組に勤める下級武士。毒見役という役目に嫌気がさしながらも、美しい妻・加世と中間の徳...
【映画】 武士の一分【REAL LIFE】at December 16, 2007 13:59
映画レビューシリーズ
2006年12月版
まずは武士の一分
武士の一分
¥2,590
Amazon.co.jp
言わずとしれたキムタクのヒット映画
キムタクの男としての小ささが
少し悲しかった映画でした
別に奥さんが…されたとしても
それは奥さんには罪はないこ...
2006年12月公開映画レビューその??♪【難病ブログ sawacommunication♪】at December 18, 2007 00:25
命をかけて守りたい愛がある…なんぢゃこのコピーは。そんな映画ぢゃないでしょう。譲らない心、譲れない愛。…って、映画観てから書いたわけぢゃないでしょう?
武士の一分/サラリーマンでもプライドはある。【よろ川長TOMのオススメ座CINEMA】at December 31, 2007 02:28
あらすじ下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻の加世(檀れい)とともに幸せに暮らしていた。しかし、藩主の毒見役を務め、失明してしまったことから人生の歯車が狂い始める・・・。感想直ぐにTVでやると思って、待ってたけど予想以上に早かったな〜『たそがれ清兵衛...
『武士の一分』’06・日【虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ】at January 02, 2008 22:10
新年おめでとう御座いますm(_^_)m
年明け早々酔いどおしで
いまいち実感がわきませんが(笑)
ことしも皆様にとって良い年となりますように
松竹
武士の一分(HD-DVD)
そんでコレ
こないだTV...
武士の一分【Screen saver☆】at January 02, 2008 22:40
珍しくテレビ放送で映画を観たよ。
「武士の一分」 ( → 公式HP
)
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、岡本信人、桃井かおり、緒形拳
上映時間:121分
下級武士の三村新之丞(木村拓哉)は、妻の加世(檀れい)とともに幸せに暮らしていた。
ある日...
武士の一分(日本)【映画でココロの筋トレ】at January 03, 2008 22:01
『人には命をかけても守らねばならない一分がある。』
コチラの「武士の一分」は、藤沢周平原作作品を山田洋次監督が描く三部作の3作目となる時代劇ムービーです。2006年12月に公開されたのですが、早々と年末にTVで放送してましたねぇ〜。
「たそがれ清兵衛」、「...
武士の一分【☆彡映画鑑賞日記☆彡】at January 06, 2008 21:31
―人には命をかけても守らねばならない一分がある。―
上映時間 121分
原作 藤沢周平「盲目剣谺返し」(「隠し剣秋風抄」文春文庫刊)
監督 山田洋次
脚本 山田洋次、平松恵美子、山本一郎
音楽 富田勲
出演 木村拓哉/檀れい/笹野高史/小林稔侍/緒形拳/桃井かおり/坂東三津五...
武士の一分【to Heart】at January 14, 2008 01:29
木村拓哉主演ということで、上映時にはかなり評判が高かったので見たかったのですが、レンタルする前にテレビ放映されたので、ラッキーでした。
(最近はテレビ放映までの期間がめちゃくちゃ短くなってきてますよね。嬉しいけど・・・)
原作は藤沢周平。私は藤沢さんの小説...
武士の一分【Yuhiの読書日記+α】at February 06, 2008 22:46
人には命をかけても守らねばならない一分がある。
武士の一分【Addict allcinema 映画レビュー】at June 12, 2009 16:46
この記事へのコメント
どちらかといえば「嫌いじゃない」ように見えたところがミソだと思うんだけど(笑)
いや・・・あの壇れいの情事の後のお尻を見てね(爆)
ひょっとしたら、本当に口ぞえをしてくれたんじゃないかな?なんて思ってる私です(笑)
しんちゃん さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
え〜??
ってことは、あの御新造さん、好き者ってこと??
ますます嫌だなぁ、、、
ヾ(@^▽^@)ノわはは
でも・・・あのお尻に全然罪の意識がなさそうに見えなかった?(笑)
そ、そんなところまで、見ていません!
ストーリーの好き嫌いはどうしようもないですねぇ(^^;;
でもキムタクはホントに良かったですね。
キムタクには期待してなかっただけに私は高評価です(^^)
お〜お!!!<感動の声
この映画見たかったのですけど…
猫姫少佐現品限りさんのご説明でなんだか早くも見た気になれました。
↑あっ、でもDVDが出ましたらちゃんと見ますからご安心ください。
なんせ私が通っている美容院の先生が絶賛していましたから是非私も見たいんですよね、
(∂‐∂)うっフフ、ミハーな私です。
うー・・・
実は、この映画の鑑賞券がペアで当たったんですけど・・・全く見る気にならなくて・・・・いまだにおいたままでする・・・・
キムタクの時代劇なんて・・・・
この話って必殺仕事人とかで普通にありそうな話ですよね
「ふふふ・・・ ご内儀、ここへこうして来られたということは、わかってらっしゃるのでしょうな」
ガラッ(ふすまを開ける音)
そこにはすでにしかれた布団が!
「あーれー」
帯クルクル
・・・失礼しました。わたしはしみじみと味わいました。中間のおっさんとラストのご飯がよかったです
「がんす」三部作では『清兵衛』が一番良かったですかね。亡き父を娘が懐かしく振り返る・・・ そういうお話に弱いのかも
猫姫様、お久の達也です。
>永瀬正敏 と松たか子 の明るい笑顔
達也も好きでした。
確かに手込めは、一昔前の時代劇みたいです。
でも、キムタクの新之上は結構良かったなぁ。
檀れいさん、好みではありませんが、
芝居はうまイッスね。
mama さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
きっと、このキムタクそのものが、三村だったのだと思います。
そういう点では、良かったんですケドねぇ、、、
手込めはねぇ、、、
Jsakuraoka さま、
たまにはご主人と映画館、
いかがですか??
にいな さま、
ちょっとねぇ、、、お顔がねぇ、、、
でも演技は、良かったです。
SGA屋伍一 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
ちょっとねぇ、、、手込めというのがねぇ、、、
あたしは全2作、甲乙付けがたいんだケド、
主役の明るさでマイク!かな?
TATSUYA さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
キムタク、うまかったというか、良かったです。
三村そのもの、だったと思います。
だからねぇ、、、手込め、、、
全2作の方が、あたしは良かった。
まだ見てないですぅ。。
キムタクだからぁ見たいなぁなんて隠れキムタクファンですぅ。
友達が見て。。ウーンって言われたけどぉ、近いうちに観に行こ
う
なっちゃん、
早く行かないと、終わっちゃうんじゃないの??
まぁ、キムタクはキムタク。役を自分のものにしていたというか、、、
良かったです。
うーん。キムタクってイケメンでうらやましいけどなぁ。
蜉蝣 さま、
いぁいぁ、あなたもイケメンじゃない!
大丈夫yo、自信持ってください!
猫姫さん、こんばんは〜♪
これ、観ようかどうか悩んでたんです(*´σー`)
猫姫さん評価も良いのでチョッと心揺れていますよォ〜♪
急いで映画館に行く価値ありますか?それとも、DVDでも良い感じですか?!( ̄∀ ̄*)w
なるほど、ストーリーがいやですかぁ。
確かに、手込めは、時代的な物もあるんでしょうけど。
笹野高史はホントに、すばらしかったですね

凛 さま、
ん〜、、、びみょ〜ですが、、、
気になるのなら、見に行った方が良いんじゃないかな?
もう終わってしまいそうですyo。
警告おやじ。 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
ハイ、、、ラストも、すっきりしません。
あのあと、ほんとうに何事もなく、幸せに暮らせるのか??
そのおっちゃんは、うまいですねぇ、、、
TBサンキュー。
ワタシは、ヅカふぁんですので(苦笑)
檀れいさんが
「どう映画デビュー果たすか」
が、興味の半分以上でした・・。
面白かったです。
お話は、藤沢周平の短編小説通りで
ラストが、小説では一刀両断で
「スカッ」としましたけど・・・。
太刀回りが、自分は少し短くて、見せ場が少なかったように思いましたね。特に、『たそがれ〜』と比べると。
やっぱ、真田広之ですよね。
猫姫さま、こんにちは!
そうですか、手込め…がねぇ。
確かに1回だけならまだしも、その後も逆らえず何度も…
というのは、カヨさんが清楚なキャラであったが故にショックだったかも。。。
でもなんだかんだ言って、泣いたり笑ったりで楽しめました♪
スナッチャー さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
いぁごめんなさい、、、この女の人、誰??状態でしたので、、、
いぁ、お見それ致しました、、、
さすが宝塚、才能の宝庫ですね。
とらねこ さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
う〜ん、、、真田さん、ちょっと短いからなぁ、、、
殺陣として迫力があったのは、真田さんですね。
でもあたしは隠し剣かな?
2人とも明るかったと言うことで。
kenko さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
一番気になったのは、このご夫婦の今後。
あんなことがあったのに、例え盲目であっても、
それを見ないふりが出来るのかどうか、です。
そしてもちろん、奥様の心境もね。
イタイなぁ、、、
3部作の中では一番現代劇っぽくて、過去2作品とどういう位置づけなんだろう?って思ってしまいますが、案外こねくり回してるうちにそうなっちゃっただけかもって気も…
TBありがとうございました。
時間は要するでしょうけどいずれ救われるような気がするんですよね。まぁ、願望でもありますけどそうあってほしいデス。
そういえば壇れいさんって35歳なんですよね!
すんごく上品で可愛らしくてしとやかな
感じなので、びっくりしました。
とりこぷてら さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あたしはそのあたりは、すべてキムタクによると思います。
武士三村を演じたのではなく、キムタクを三村にしたというか、、、
当然、監督のねらいなんでしょうケド、、、
かのん さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
お宅にコメ入れるの、ちょっと躊躇したんですyo。
なんか(へんな?)前コメ、放置されていたようなので、、、あはは、、
そうかも知れませんが、あたしはそうあってほしいとは思えないんです。
だってそうなるには、乗り越えなければならない、無視しなければならない、
相当な困難があるから。=不幸せ、としか思えない、、、
水色 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
35才??独身ですよね。
ん〜、、、ま、この映画のこの役しか知らないから、
本来どんな方なのかわかりませんが、
この映画を見る限りでは、その通りですね。
「手込め」「手込め」って連発されてるんで、
コラムニストのオッチャンとしては、
赤面しながら読みましたぁ。
私が見た山田洋次作品の中では、
イマイチ入り込めなかった部類ですね。
syunpo さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あはは、、そんなこと書かれたら、こちらが赤面します、、、
今作では、漢としてではなく、♂としての個人的な復讐ですからねぇ、、、
ストーリー的には、イマイチでした。
こんばんは♪
「手込め」ホントいやですよね。
嫌悪感感じます。
でも、藤沢作品にはよく出てくるような気も・・・。
ミチ さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
時代劇ならでは?
ちょっと、このあたりの感覚が違うので、
最後はイマイチでした、、、
復讐して、心は晴れたの?かな??
どうもです。
手込めは手込めでも、選択権ナシの一本勝負!みたいな。
亭主のためにおめーはどうする?って言われたらねぇ。
あたしは・・・どうしよう。
さてお話の好き嫌いはどうしようもないけど、本はもうちょっとあっさりしてるんですよね。とっても短い短編を随分膨らませたなあ。
だだちゃ豆でも出してくれるとよかったりして。
タクヤ君の庄内弁は60点くらいでしたかね。
TBとコメント感謝です。この評論私はその通りだと思います。一縷の狂いも無い。山田洋次を神のように崇拝している私でも本作は・・・。男はつらいよを全部ご覧になっているんですね。このシリーズは満男が吉岡秀隆に変わる「寅次郎あじさいの恋」から急に雰囲気が変わります。ここまでご覧になれば十文かも?渥美清はこの作品から体調を崩したんです。二十代で片方の肺を摘出して、それでも喜劇人として天才振りを発揮しましたが、どんどん活気がなくなっていきます。片肺が無い為、大きな傷があり、寅さんがお風呂に入るシーンがないでしょう?それでも、第十七作というのに、「男はつらいよ寅次郎夕焼けこやけ」は、キネマ旬報第二位に輝いています。17本も作ったのに、レベルは高かったんです。私は小学校一年生の時が第一作目で、すべて劇場で観ました。お正月とお盆が待ち遠しかった。ご覧になったら、感想を聞かせて下さい。 冨田弘嗣
TBありがとうございました。
さっそく私もTBさせてもらいました♪
sakurai さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
だからそれを、相手だけ殺して気が済むのかどうか、、、
女の気持ちじゃなくて、男の気持ちですよね。
あたしはそんなこと、するはずがありません。
60点?ですか、、、
東北の言葉は、全然わからないので、騙されてしまうんですよねぇ、、、
冨田弘嗣 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
寅さん、まだ5作目までなんです、、、
でも、今ちょうどNHKBS、最後の方なんですケド、
ちらっと見ていても、渥美清さん、ちょっと痛々しい感じがします。
今、寅さん大全集を作るつもりで、頑張ってはいるのですが、、、
また、ご覧になってくださいね。
かずえ さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
わざわざ、すみません。
うちの会社、以前ちょっと、ノエビア売っていたことがあるんです、、、
あはは、、、
私、実は、山田監督の時代劇シリーズには、
全くはまれないのです。
こんな意見を言うと非国民的で嫌なんだけどw
おまけに今回はキムタク…余計に観る気失せて、
結局行ってない。
って、暴言だけ吐いてますけど^^;
一度は映画館で観ようと思ったの〜
だけど、違うのを観てしまったので(汗)
紫月 聖 さま、
時代劇が嫌いな訳じゃないんでしょ?
まぁ、キムタクは、、、そういう方、たぶん多いと思いますyo。
てか、最後はハッピーエンドじゃないとか言ってるの、
たぶん、あたしだけなんですケド、、、
はい☆
時代劇はマニアな程の好物です^^
まだ上映しててタイミング合えば行ってみまぁす♪
紫月 聖 さま、
完全には時代劇じゃないケド、時代劇っぽいの、
「オトコタチノ狂」
オススメです!
山田洋次監督って、監督としての姿勢はものすごく好きなんだけど、この人の撮る映画は大抵ストーリーが好みじゃない……
蚊がうようよしてましたよねー。
かゆいところに手が届かない、なんかいまひとつの印象しか残ってないんですよー。
私は壇れいの舞台口調が気になっちゃって…。
大和撫子過ぎでキレイすぎるとかえって萎えますぅ…
この映画自体は嫌いじゃなかったりします。
キムタク意外はね。
やっぱ嫌いなんですよね。
ラストも単純にハッピーエンドって感じでよかったなって。
その後のことなんて全然考えませんでした(苦笑
時代劇見なきゃ〜って去年目覚めたりしましたし☆
@洵 さま、
あはは、、
でもこの監督、日本人のニヤニヤ、感動を知り尽くしているという感じ。
ニヤニヤ出来ません??
シャーロット さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
してましたねぇ、、蚊。
大和撫子って、あんな裏切りしておいて、
あんなにケロッてしていられるもの?でしょうか?
そこが疑問、、、
ななな さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
嫌いなんだ、、、
あたしも好きじゃないケドねぇ。
時代劇、新しいところなら、見やすいと思いますyo。
猫姫少佐現品限りさん、こんばんは。
>救われないお話
そうなんですよね=。
それでも何もせずにはいられない人間の業?
仇討ちはある意味では憎しみの連鎖でもあるので、深くは考えないほうがいいかなぁーとかも。
たいむ さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
やっぱりこれは、漢の一分ですよね。
武士の一分は、板東三津五郎。
深く考えてしまうと思うケドなぁ、、、
藤沢周平の本では、秘儀とか、秘剣○○とかいうのがやたら出てきます。その一つが谺返し。本では秘剣の達人は、盲目でもなく、一度に4人と相手をして、打ちのめした。でもどんな技かも分からず、一瞬のことで、凄い技だった。で、盲目になった新之丞が虫を木剣で打ち落としていたのを見た友人が、谺返しか!と。いや私ごときが、秘剣など、まだまだ・・・みたいな。
最後の決戦の時、虚空の中で無意識に剣を振るった、これが谺返しなのか??自分でもよーわからん・・・という流れです。
なので、どんな剣の技なのかは、あまり深く考えず、どれも秘剣で、凄い技だ!くらいの認識でいいとと思いますよ。ちなみに本では、腕を切られて自決、ではなく、新之丞との決戦で死んでしまいます。
隠し剣シリーズ、読んでたのですが、なんだか似たような話ばっかで、途中でやめてしまいました。やっぱ傑作は「蝉しぐれ」だわ。
こんばんは!
私の3部作の真ん中は見ていないので、なんとも言えないんだけど、どれも果し合いではありましたよね。そして剣の達人!
しかし、夫が言うには小さな藩だから、達人であればとっくの昔に知れ渡っているんじゃないかと・・・。
それもありで。。。
キムタクは期待していなかったので、ビックリしました。テレビドラマでの彼よりは、彼の個性を隠していたような。
壇れいは歌劇調ではなかったので、良かったと思いました。
ストーリーには違和感はあるけれど、俳優陣に救われたところが大きい映画だと思いました。
TBが出来るようならTBさせていただきます。
猫姫様〜
こんばんは〜
みたんですね〜いいなあ〜
娘からも「早く見なさいよ」って言われてるんだけど。。。
なかなか見に行くことができません〜
あああ〜時間が欲しい〜
sakurai さま、
わざわざありがとうございます!
てことは、果たし合いの時のが谺返しかどうかはわからない、、、誰にもわからない秘剣なんですね。もしかしたら、原作者本人も、ちゃんと考えていないとか、、、
蝉しぐれ、見ていないんですyo。新しい時代劇は、見るようにしているのですが、、、
横浜マダム さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
TB頂きました!
この時代、まだまだほとんどの武士が、何らかの免許皆伝だったんじゃないかな?この果たし合いの相手三津五郎も、どこかの流派の免許皆伝だったでしょ?なのに卑怯で弱い、、、お金で買ったんじゃ???
あたしは、じっくり考えると、2作目が一番好きです。てか、あたしの性格に合っている、明るい映画。
うさぎ さま、
幼子いっぱい抱えてますもんねぇ、、、
端から見ていると、かわいいんだケド。
たまには映画で、息抜きしてください!
お正月、母が「“一分”を一緒に見に行こう」と誘ってくれたのですが・・まだ行ってません。華麗ドラマも見ると意気込んでいたのに、どうしているのかな?
ぜんぜん違う話ですが、
年配の女性って、妙な感じに変な略し方しますよね?
“一分”
“華麗ドラマ”って、意味は通じるけど、笑っちゃいます。
酉さま、
え?華麗ドラマって??
なになに??
わからない〜!!
若い人も略しますyo。
愛の流刑地=アイルケ、とか。
猫姫さま、こんばんは。
そういえば「手込め」でしたね。
「冬ソナ」で「よくも娘を手込めにしやがったなー!」と
ユジンのパパがパク・ヨンハにつかみかかるシーンを見て
死ぬほど笑ったっけ。それ以降「冬ソナ」見てないし。
「武士の一分」のあの夫婦のその後が私も心配です。
あさこ さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
ほんとに?心配ですか?? よかった、、、
そんなこと言っているの、あたしだけだったんですyo、、、
猫姫さんこんにちは
TBありがとう。
キムタクは意外といっては失礼ですが、失明後の演技が良かったですね。あと周りの芸達者たちに助けらました。
「復讐しても、何も残らないのよね。」
仰る通りです。全く同感であります。
ただ当時は、どんな理由があるにせよ、妻が不貞を働いた場合、妻は斬り捨てられてもよい事になっていたようです。
それを考えると、相手方を斬るということで、妻には一切責任をとらせず、全てを帳消しにしたわけですから、優しい真の男だったのでしょうね。
ケント さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
そうそう、不倫は戸板はりつけ川流し?事実が発覚したところで、切り捨てですよね。
そのあたりに、違和感を覚えたんですよね。
>真に優しい
やはりこのシリーズは、3人の男を描いているの?かな??
猫姫少佐現品限りさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ニフティはどうもうまくTBできないことが多いらしく・・・。
ご迷惑おかけします。
時代劇三部作では一番おとなしかったですよね。
前の二作品と比べるとあまり抑揚がないというか。
「たそがれ」も「隠し剣」も物語が大きく動く感じがありますが、この作品はけっこう淡々と過ぎていきました。
僕は「たそがれ清兵衛」が一番好きです。
はらやん さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
てか、これだけが私怨、というところが気になります。
あたしは前2作、微妙ではありますが、
鬼の爪の方が好きなんです。
こんばんは。
私は三作の中では、「たそがれ」が一番好きです。
多分「武士」を観なければ、他の二作も観ることはなかったでしょう。
そんな良いきっかけを私に与えてくれた映画でした。
キムタクに新境地を見て
笹野さんに癒されて
壇さんに泣かされました。
原作の島村はどうしようもない好き者なので
勧善懲悪の設定がより生きていた気がします。
三津五郎さんはわりとあっさり顔なので、インパクトは弱いかも。
手込めが嫌いなら仕方ないですね。
お話にのめり込めないのは残念でしたね。
原作は短いながらも、情感があってよいですよ。
TBありがとうございました。
咲太郎 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あたしは時代劇大好きなんで、新しいのはほとんど見ます。
この映画は、見た直後はそうでもなかったのですが、
やはり私怨、前2作と決定的に違うんですよね。
武士ではなく、寝取られ男の一分。
武士である必要はなかったかな?という感じです。
こんにちわ!
内容的にはまさに王道といったカンジで
でしたね^^
でも逆にラストの展開も外さないでくれて
めでたし!めでたし!が良かったと思います。
笹野高史がとてもよかったです☆
やじさん さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あたしはとても、めでたし!とは思えませんでした。
前2作に比べて、私怨でしかない今作は、
やはり後味が悪い、、、
猫姫様
いつもトラバありがとうございます。
今回トラバ遅れて申し訳なかったです(^_^;)。
仰る通り日本人はこういうお話が好きです。今や【武士の一分】が無くなっている時代。ないものねだりでうしょうね。
ブログにも書いたけど、キムタクはこの映画で賞はもらわんでも、もっといい映画で賞は貰えると思います。
貴樹諒音(たかぎりおん) さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
手込め、好きですか??
一分って「武士」だけのものじゃないですよね。
いつもブログありがとうございます。
お話の件オッケーですのでよろしくm(_ _)m
ところで、もちろん私も手込めは嫌いです。でも、昔の映画ですからねぇ。表現は難しいですね。
貴樹諒音(たかぎりおん)さま、
ありがとうございます!
さっそくlivedoorサポートに、
調査依頼しました。
昔のお話し、、、ですね。
女性が対等だと、おかしいですね。
いやだケド、、、
そうなんですよね、演技は良いのですが ストーリーが。。(―‘`―;) ウーン
梟 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
イヤなお話ですよねぇ、、、
てか、TB、返して頂戴!!
こんにちは。TB失礼します。
キムタクが徳平を茶化すシーンが一番好きです。
特に目が見えなくなった時の「殺意」には笑えました。
ももも さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あぁ〜、、、あたしはやっぱりだめだ、、、
自分の奥さんがあんなことして、何もなかったような感じで暮らしていけるのでしょうか?
あの奥さんも、全部忘れることができるんでしょうか?
いやなお話だなぁ、、、
TBありがとう。
坂東三津五郎も、損な役回りなんだけど、よく出演OKしたなあ。
手篭めのシーンは、サラリとね。やっぱ、山田監督だからな。
kimion20002000 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
いぁいぁ、例えサラッといっても、、、
受け入れられません、、、
こんにちは、猫姫さま♪
このお話、受け入れられないっての、判りますわ!
これが山本周五郎だったら、煮物の味で加世だと判っても、胸のうちに秘めて、
中間や、加世に騙されたフリを何年も――ってなことになるんですがね^^;
kira さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
う〜ん、、、胸のうちに秘めて、、、
それでも、救われないなぁ、、、
こういうお話しは、嫌いです、、、
いや・・・あの壇れいの情事の後のお尻を見てね(爆)
ひょっとしたら、本当に口ぞえをしてくれたんじゃないかな?なんて思ってる私です(笑)