カミュなんて知らない 07162
カミュなんて知らない
2005年 柳町光男 監督
柏原収史 吉川ひなの 前田愛 中泉英雄 黒木メイサ
えと、、、なんて言ったらいいのか、、、困ったなぁ、、、
キャンパスライフは、とってもよく描けていました!
てか、黒木メイサって、男性に、人気あるの?
柏原収史 出演作品 ドリフト ドリフト2 ドリフト3鷹 ドリフト4隼 オーバードライヴ 日本以外全部沈 渋谷怪談 渋谷怪談2 カミュなんて知らない 出口のない海
柳田監督って、大学で教えていたのね。で、なに? キャンパスライフを撮ってみたいなんて、若さ溢れる学生達に触発されたの?かな??
なにかなぁ、、、あまり深い意味はないと思う。全然感じられなかった。ほんとに、学生生活、学生そのものを撮った、という感じ。そういう意味で、すっごく懐かしい感じはします。もどりたい、、、 彼氏がいたって、他の男とキッスくらいするわyo。ほんとに好きで、ただず〜っと一緒にいたいときってあるわyo。そりゃぁ、男からすれば、面倒な女でしょうケドね。
殺してみたかった、、、
もしかしたら、こういうことも、思うかも知れない、、、でも人間は、その社会性を持って、踏みとどまるんだケドね。
前田愛、あたしは好き。反対に、黒木メイサって、なんかイマイチなのよねぇ、、、きれいだとは思うんだケド、オバハン?? ぁ、書いちゃった、、、吉川ひなのはねぇ、、、きらい、、、 で、あたしの好きな柏原君、イマイチでしたねぇ、、、
創立130周年の立教大学のキャンパスが舞台。さすが伝統校。すばらしいキャンパスでした。こういうところに、大学のハクの違いが出るのよねぇ。あたしの母校だって、負けていません!!
Posted by nekohimeja at 02:34
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黒木 メイサ(くろき めいさ)
生年月日:1988年5月28日
出身地:沖縄県名護市辺野古
身長:165 cm
体重:53 kg
スリーサイズ:80 - 58 - 82 cm
血液型:A型
黒木 メイサ(くろき めいさ)【芸能人プロフ.com】at July 27, 2007 15:07
人間って簡単に死なないんだ。
カミュなんて知らない(DVD)【ひるめし。】at July 28, 2007 13:08
12「カミュなんて知らない」(日本)
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「人を殺してみたかった」【CINECHANの映画感想】at August 08, 2007 13:47
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カミュなんて知らない【活動写真評論家人生】at August 09, 2007 21:56
この記事へのコメント
なんか思わせぶりなタイトルだけどさ、一体、何が撮りたかったのかさっぱりわかんなかった。
柳町の自画像があの教授?なにを悶々としているわけ?
バイアグラでも飲んで、明るく、かっこいい美学教授の権威を振りかざして、ナンパすればいいだけじゃん、と思っちゃいました(笑)
kimion20002000 さま、
題名、ホント、その通りですね。
これ、絶対に、何も語っていないと思う。
それこそその、悶々とした感じを、ただ撮っただけ。
そんな感じしかしません。
猫姫少佐現品限り殿、こんにちは。
私もよくわかりませんでした。
映画研究会の話なので、映画に関する
うんちくが色々出てくるのは、
聞いていて面白かったという印象があります。
それぐらいかな?
CINECHAN さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
よくわかりませんよねぇ、、、
ぁ、そか、、、そういう映画に関するうんちくも、撮りたかったのかな?学生の実態を描いた、そんな映画としか思えない、、、
ご無沙汰してます。トラックバック、ありがとうございました。毒舌で書くと、柳町監督に、もう才能はないのだと思います。あの頃・・・「十九歳の地図」「さらば愛しき大地」の気の狂ったようなエネルギュッシュな渇いた映画は・・・もう昔のこと・・・新作より、映画監督して映画そのものに、映画人に叫んでいた頃の心意気はどこにもないです。新作を観るより、あの頃の作品を観なおした方が、時間を充実に使えるかもしれませんです。って・・・かなりひどいことを書いちゃいました。 冨田弘嗣
冨田弘嗣 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
ごめんなさい。あたし、コメント入れたつもりでいました。
失敗していたのね。
いぁ、この映画の見方がわかりました。
冨田弘嗣 さまのコメントは、他のところでも読ませていただいていたのですが、記事を読んでびっくり!
勉強させていただきました。
コメント、ありがさうございました。感謝です。どういうわけかほめていただき、恐縮です。あの映画は、柳町監督の体験そのままを映像にしたのだと、本田博太郎の存在で思いました。ただ、それだけで・・・相手は黒木メイサ・・・深くは読めていないのですが・・・これからも宜しくお願い致します。 冨田弘嗣
冨田弘嗣 さま、
いえいえ、ホントに、思いもよらない見方を教えていただきました。
この映画、なんのこっちゃ?だったんですよね。
やはり映画って、1本1本単独で解釈できない、その監督の歴史を知っていて初めて理解できる、そういうところがあるんですねぇ、、、
ホント、感心しました。
柳町の自画像があの教授?なにを悶々としているわけ?
バイアグラでも飲んで、明るく、かっこいい美学教授の権威を振りかざして、ナンパすればいいだけじゃん、と思っちゃいました(笑)