Always 続・三丁目の夕日 07206
ALWAYS 続・三丁目の夕日
2007年 山崎貴 監督・脚本・VFX
吉岡秀隆 小雪 堤真一 堀北真希 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 三浦友和 須賀健太 小清水一揮 小日向文世 ピエール瀧 福士誠治 小池彩夢
あの名作ALWAYS 三丁目の夕日 は、もう2年前か、、、前作ALWAYS 三丁目の夕日 は、期せずして、パッチギ! の1作目と同じ時で、悩んだあげく、パッチギ! を大賞にした のですが、同点と言っていいほどの2位でした。
正直、パッチギ!2 には期待していなかったし、その通りのイマイチ映画でしたが、こちらもやはり、かなり心配、というか、、、あの名作に泥を塗らないで、、、というか、、、続編つくる意味あるの?といか、、、とにかく心配でした。
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 Always 三丁目の夕日 06年番外その3 また泣いた、、、06年番外21
結論から言うと、かなり良かった。 パッチギ!2 など、足元にも及ばない、良くできた続編でした。 でもまぁ、あの名作の続編ですからねぇ、、、もはやあの、昭和30年代にロケしたの?という感動はないし、「あ〜、良くできたCGね。」って感じで見てしまうのは、仕方ないところでしょう。 にしても、そういう見方に耐えられる、良い映画だと思います。
1作目は、絶対に見てください! 1作目見ていないと、ニタニタできません。
この1本だけでも、かなり感動する映画ですが、1作目を見ていないと、損をします。
しかし結局、今回は、主役2人のラブストーリーに重きが置かれていて、このあたりが、不満といえば不満。パッチギ同様、当時のこと、思いつくだけ目いっぱい盛り込んだ感じですが、この映画のテーマは、もしかして、現代に対するアンチテーゼ? 今のこの世の中の悪い面を、皮肉っているの?または、素直に、こういう世の中になって欲しい、という希望?提案?
この点に関して、1作目は全く見事に、ラストシーンにその主張を集約していたのに、今回は、至る所に、そういう主張が見えてしまった。 それは、ゆがんだ現代社会への回答かも知れない。 その通りでしょう。給食費払えない子、まともな道を踏み外す若者、人を騙すヤツ、子供の頭をはたく親や教師、おてつだいする子供、お金で買えない何か、and so on 、、、すべてその通りなんだけど、ここまで見せられると、ちょっとイヤミも感じる。
う〜ん、、おもしろいし、めっちゃ感動するし、、、ケド、、、 って感じ。
ま、期待しすぎ、かも、、、でも、期待には、かなり応えてくれた感じ。
加筆
そうそう、この映画見ていて、一番思ったこと。
今の東京って、地上にいると、夕日が見えない場所、結構あるのよねぇ、、、
そうそう、もう1個。
エンドロールのおまけ画像、すっごくいいのyo。で、そればっかり見ていて、スタッフロールが見られないんだけど、そのおまけ画像が切れて、スタッフロールの方に目をやると、、、2回とも「白組」なのよね。 わざとやってるでしょ?!
Posted by nekohimeja at 20:48
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昭和34年、日本の空は広かった。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (2007) 146分【極私的映画論+α】at November 15, 2007 22:50
[画像]冒頭のシーンは迫力満点で、ちょっと面食らった。まったり観ようとしていたのに、こんなの聞いてねえーって感じ!!!ただし、全体的には舞台設定やストーリー展開など前作『ALWAYS 三丁目の夕日』をそのまま引き継いでいて安心できる内容だった。一緒に観た両親にも...
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11月3日 封切りの日に行って参りました。
続編は前作を越えられないっていう変なジンクスがありましたけれど この映画に限っては違いました。ますます昭和34年にどっぷりと浸かってしまって・・・
前作から2年たっているけれど設定は4ヵ月後...
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2007年/東宝/146分
【オフィシャルサイト】
監督・脚本・VFX:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子、須賀健太、もたいまさこ、三浦友和
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』【kuemama。の<ウェブリブログのへや>】at November 16, 2007 10:28
始まりは、昭和34年の東京に地震があったのかと思わされるが、すぐにゴジラのテーマでそれと気付かされる、ミエを切るゴジラというのもなんだか可愛い・・・
前半は細切れのシーンが続いて、やはり続編では前作ほどの感動も涙も味わうことはないのかなと思いなが...
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」【茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり??】at November 16, 2007 12:21
良い話やけど,印象は大味。
ALWAYS 続・三丁目の夕日【Akira's VOICE】at November 16, 2007 17:55
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』鑑賞レビュー!
「こだま」も登場!
前作を超えるVFX技術で古き良き昭和を表現
昭和34年、日本の空は広かった
東京タワーが完成し、年が明けた昭和34年????。
日本中を感動の涙でつつんだ
あの三丁目の人々が帰っ...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』鑑賞!【★☆★風景写真blog★☆★healing Photo!】at November 16, 2007 20:05
「ALWAYS続・三丁目の夕日」は2年前に公開された「ALWAYS三丁目の夕日」の続編で前作から4ヵ月後の昭和34年を舞台に三丁目の人たちの生き様と芥川賞受賞候補になるか?というストーリーである。昭和の良き時代の光景を懐かしみながら、その時代に生きる人たちの人との絆....
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」芥川賞を目指して1つになった三丁目の人たちの絆【オールマイティにコメンテート】at November 17, 2007 00:39
最初はサブタイトルを「日本橋と”プー”」にしたろかと 思いましたわな。(ノ*゚▽゚)ノ でもそれじゃ~あんましなので。 今回は薬師丸ひろ子演じるお母さんにも ちょっぴり甘いおもひで話がこの場所で出てきます。 んで家に帰ったら、鈴木オートは モモヒキ姿で大の字、起き...
お金より大事なもの。~「ALWAYS 続・三丁目の夕日」~【ペパーミントの魔術師】at November 17, 2007 17:34
★★★★☆ 初日ということもあり、映画館は大行列。それもいつもは映画には全く縁のない「おじさん達」の群れにはびっくりした。 一作目には、これほどおじさんはいなかったはずだ。やはり前作で日本アカデミー賞を総ナメし、センセーショナルな話題となったことが影響し
ALWAYS 続・三丁目のタ日【ケントのたそがれ劇場】at November 18, 2007 14:42
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ALWAYS 続・三丁目の夕日 〜 夕日がいつまでも綺麗だと思える理由 〜【Prototypeシネマレビュー】at November 18, 2007 16:23
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今日も夕陽は綺麗・・・。 ??「ALWAYS 続・三丁目の夕日」【取手物語??取手より愛をこめて】at November 18, 2007 16:32
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『ALWAYS 続・三丁目の夕日』
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‥‥そう。正直言って、この映画の「続編が作られた」という情報を
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ALWAYS 続・三丁目の夕日【バビロン21】at November 18, 2007 19:53
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あれから、4ヶ月──
昭和34年
三丁目に、
新しい住人が増えました。
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【2007-160】ALWAYS 続・三丁目の夕日【ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!】at November 18, 2007 21:38
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」と昭和ロマン「ALWAYS 三丁目の夕日」シニアの生き方、そんなことを考えているときこの映画に出会いました。三丁目の夕日、第1作を一人で2時間DVDを見てすぐ続編も見たくなり、封切間もない続編を次の日映画館で見たのです。...
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ああ、やってくれましたよね。オープニングシーンから涙ですよ。もちろん嬉し涙です!
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「ALWAYS 続・三丁目の夕日」【森の中の一本の木】at November 19, 2007 08:00
監督:山崎貴
CAST:堤真一、薬師丸ひろ子、吉岡秀隆、小雪 他
昭和34年、高度成長期が始まろうとしていた日本。完成したばかりの東京タワーの近くに住む鈴木オートの家...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』【Sweet*Days**】at November 20, 2007 17:33
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (出演 吉岡秀隆)
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小日向文世...
「昭和34年、日本...
ALWAYS 続・三丁目の夕日【ひめの映画おぼえがき】at November 21, 2007 00:55
テーマを「人情」から「家族」に移し変えた本作ですが、やっぱりあのテーマ曲を聴いただけで涙腺が緩んでしまいます。ただ昨日TV放送されていた前作と比べると、ハードルが上がっている分見終わった後の幸せ満足度など若干の物足りなさは感じましたね。これは仕方ないのかな....
ALWAYS続・三丁目の夕日【めでぃあみっくす】at November 23, 2007 22:03
□作品オフィシャルサイト 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」□監督・脚本 山崎 貴 □原作 西岸良平 □キャスト 吉岡秀隆、堤真一、須賀健太、小清水一揮、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子
■鑑賞日 11月3日(土)■劇場 チネチッタ■c...
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』【京の昼寝〜♪】at November 23, 2007 23:53
ALWAYS 続・三丁目の夕日 187本目
上映時間 2時間26分
監督 山崎貴
出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子 須賀健太
評価 7点(10点満点)
会場 新宿バルト9
一昨年の大ヒット作で、日本アカデミー賞を取りま....
ALWAYS 続・三丁目の夕日【メルブロ】at November 24, 2007 18:00
さて、昨日は今日公開の映画、「ALWAYS 続・三丁目の夕日」に合わせて「昭和の町」を紹介しましたが、昨日テレビでも1作目の<a href="http://minkara.carview.co.jp/userid/122479/b
ALWAYS 続・三丁目の夕日【欧風】at November 26, 2007 21:57
今週の週末レイトショウは、前作で日本アカデミー賞を総ざらいしたものの続編。
主演??の吉岡秀隆の演技には、いささかハテナマークを付けたくなるひらりんですが・・・
同い年の薬師丸ひろ子もいい味出してるし・・・
堤真一のべらんめぇオヤジもさまになってるし・・...
★「ALWAYS 続・三丁目の夕日」【ひらりん的映画ブログ】at November 27, 2007 03:27
総合評価 85点
2年前のALWAYS 三丁目の夕日
の続編は
やっぱりホッとする空間がそこにありました。
あらすじは・・・
昭和34年の春、日本は東京オリンピックの開催が決定し、高度経済成長時代を迎えようとしていた。そんな中、東京下町の夕日町三丁目では、茶川(吉岡秀隆)
ALWAYS 続・三丁目の夕日【bibouroku】at November 29, 2007 13:32
三丁目の夕日のCGは主役【団塊世代 暮らし 生活 ブログ 】三丁目の夕日映画でのCGが映像化した東京の風景は現在の東京の姿とあまりにも違うことに視覚を通して気づかせます。東京タワーの真下の下町が主たる舞台ですが、現在のその町を知るだけに、40年間で変わった...
三丁目の夕日の昭和ロマンCG【団塊世代 暮らし 生活 ブログ 】【三丁目の夕日の昭和ロマンCG【団塊世代 暮らし 生活 ブログ 】】at December 01, 2007 23:26
みなさんの映画ブログの中で、2005年観て良かったランキング(自分調べ)でベスト5以内に入れている人がほとんどだった「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編ALWAYS 続・三丁目の夕日を観てきました。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 観てきました【よしなしごと】at December 02, 2007 16:06
前作が高く評価されたのは、昭和をリアルに再現したからだとは思っていません。
昭和という時代を利用することで、実感し易くすることに成功した?ファンタジー映画?だと思っています。ファンタジーとして成功したのだと思っています。
しかし、続編ではファンタジーの要素...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 夢が終わったあとに残るもの【明日へのヒント by シキシマ博士】at December 04, 2007 15:54
三丁目の夕日 懐かしい人たち三丁目の夕日、人人情が伝わる映画でした。DVDと劇場と久しぶりに映画館をはしごした気分です。20代の頃年間400本も映画を見ていた時代の戻った気分です。急にこの映画が見たくなったのは、小雪さんがオーラの泉に出たとき、直感的に本物の女優だ...
三丁目の夕日 ロマン【映画館(こや)の木戸はあいている】【三丁目の夕日 ロマン【映画館(こや)の木戸はあいている】】at December 05, 2007 23:11
これは堀北真希が暴漢に襲われそうになる前に行われた午前の回の『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の舞台挨拶レポート。登壇したのは、吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子、須賀健太、小清水一揮、山崎貴監督。10/22に一足早く東京国際映画....
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』舞台挨拶@日劇1【|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο】at December 05, 2007 23:42
ALWAYS 続・三丁目の夕日 監督:山崎貴 …「続編が前作を越えることはない」というあまりによく使われるので自分では使いたくないフレーズをためらわずに使うことができる格落ち続編。
前作をせいぜい佳作くらいにしか思っていない自分なので、今回は凡作というところ。
...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 [結論として凡作]【自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ】at December 06, 2007 19:04
土曜日のレイトショーで『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を見てきました
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」劇場にて【xina-shinのぷちシネマレビュー?】at December 10, 2007 07:14
基本的に映画の「三丁目」のファン達のための映画(原作未読な私)。 三丁目のその後が知りたいという気持ちにこたえた映画。 もしかすると作品としてみた場合、前作よりは映画全体の点数としては低いかもしれない。 だけど!! 映画館の暗闇の中で滂沱の涙を流したのは私....
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』【はなことば】at December 10, 2007 21:07
☆☆☆☆☆ (5段階評価で 5)
11月3日(土・祝) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 14:15の回を鑑賞。
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 ('07初鑑賞129・劇場)【みはいる・BのB】at December 11, 2007 20:20
またお会いしました。
ALWAYS 続・三丁目の夕日【映画を観たよ】at December 11, 2007 20:29
続編作って、コケたらどうしようと心配していた関係者各位の皆様へ
いやいや、全く心配要りませんよ!!!
素晴らしい出来栄えを堪能させていただきました。
byしがないブログ管理人より
冒頭いきなり
ゴジラが東京の街を破壊し、その間を鈴木オートの社長が...
ALWAYS 続・三丁目の夕日【UkiUkiれいんぼーデイ】at December 12, 2007 14:48
夕日町三丁目には前作と変わらぬ人たち。
鈴木オートには、一平のはとこ美加が、
六子と一緒に集団就職した武雄が、
茶川の駄菓子屋には、淳之介を引き取ろうと川渕が訪れる。
… …
全体的に流れる暖かな雰囲気がそのまま前作から引き継がれていて、とても温かい気持ちに...
ALWAYS 続・三丁目の夕日【現実逃避ING】at December 19, 2007 00:47
前作がとても良かったので、続編ができたら絶対に見に行こうと思っていた「ALWAYS 続・三丁目の夕日」をようやく見に行くことができました!
キャストは前作に引き続き、吉岡秀隆、堤真一、小雪、掘北真希、薬師丸ひろ子のほか、今回は渡辺いっけい、上川隆也なども出演して...
ALWAYS 続・三丁目の夕日【Yuhiの読書日記+α】at December 20, 2007 22:10
映画館にて「ALWAYS 続・三丁目の夕日」
大ヒット作『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編。前作終了から4か月後、昭和34年の夕日町三丁目に住む人々の姿を描く。
大ヒット作の続編というのはかなりハードルが高いものですが、意表をつく始まり方ですっかり引き込まれました。あ...
映画 【ALWAYS 続・三丁目の夕日】【ミチの雑記帳】at December 26, 2007 11:55
315「ALWAYS 続・三丁目の夕日」(日本)
昭和34年春。オリンピック開催も決定し、高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた日本。
夕日町三丁目の鈴木オートも取引先が増え、軌道に乗ってきていた。そんな鈴木家に則文の親戚の娘、美加がやって来る...
夕日が目に沁みるぜ【CINECHANの映画感想】at December 27, 2007 00:54
(Movie Walkerに関する記事です)
[はい] にご投票いただいた10人の皆さん、
ありがとうございました。
こうして徐々に、Movie Walker上から
「おすすめレビュー」が減っていくのでしょうか?
−−−−−
映画 2007/11/07[ 編集する ][ 削除する ]
ALWAYS 続・三...
移動−2【映画の部屋☆とらとら分室(^^;】at December 30, 2007 10:59
ALWAYS 続・三丁目の夕日’07:日本
◆ 監督: 山崎貴「ALWAYS 三丁目の夕日」「Returner/リターナー」◆出演: 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、 三浦友和、薬師丸ひろ子
◆STORY◆ 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済...
ALWAYS 続・三丁目の夕日【C'est Joli】at December 30, 2007 16:23
観てきました。 ホロっと泣いてしまいましたよ(^^;) 一つ一つのストーリーがニ
ALWAYS 続・三丁目の夕日【あたしの探し物】at December 30, 2007 21:09
2時間半もあるのでどうなることかと思ったが、飽きずに見られた。
戦争絡みのエピソードが入ってきていて、これが蛍やまだ高速道路ができていない日本橋などの小道具や背景との絡め方が良くて印象的。
いくら昭和30年代だって、東京に蛍がいるのか、と思わせて、なるほどと思...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」【prisoner's BLOG】at January 01, 2008 15:17
101.ALWAYS 続・三丁目の夕日■制作:東宝■製作年・国:2007年、日本■上映時間:146分■鑑賞日:12月8日、有楽座(有楽町)■公式HP:ここをクリックしてください□監督・脚本・VFX:山崎貴□脚本:古沢良太□原作:西岸良平□プロデューサー:安藤親広、山...
映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観て【KINTYRE’SDIARY】at January 14, 2008 18:58
前作「ALWAYS 三丁目の夕日」はCGの使い方が上手かった。昔の東京の街並を再現することがこんなにはまるとは思いませんでした。東京タワーが出来上がっていく工程と復興してきた東京で力強く生きていく人たちの物語が上手く交差していて、誰もが安心して観れる作品でした。...
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」【the borderland 】at February 04, 2008 21:55
この記事へのコメント
パンフにも書いてたんだけど、小雪が前作でもう気持ちが完結してたんだって。だから私はあの二人の話には物足りなさを感じたなぁ。
完全な続編だから、やっぱいいんだよね。
ただ、物語上では4ヶ月しか経ってないけど、実質は2年経ってるので、子どもたちがやっぱ大きくなってかわいくなかったかも(笑)
そのぶんハトコの胸きゅん物語がよかったなぁ
しんちゃん さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あたしはねぇ、、、子供の成長、あまり気になりませんでした。
いぁ、思ったのよ、健太君なんか、もっと成長しているんじゃなかった?って。
でも、メイクなのかな?ホント、気にならなかった。
あたしあの貯金、2人+淳之介で東京タワーへ行くのかと思った。
「お嫁さんになってあげる」という台詞も、良かったなぁ。
連続で二日間観て来ました。気になるところは多々あったのだけれど、それなりに満足できましたよ。薬師丸ひろ子のお母さん役が特に良かった!!
個人的には鈴木オートサイヤ人がツボでした。(え)
冒頭の遊び心は最初何が起こったのかついていけずに
目が点になりましたが、
そうそうこういうつかみがないと
物語そのものは予定調和だからな〜。
といいつつ、号泣してるんだからアタシってば。(爆)
★なまはげ さま、
それなりに、ですよね。
やっぱり1作目の時の感動は、なかなか、、、
てかこれ、シリーズ化しそうな感じなんですケド、、、
Ageha さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あれねぇ、冒頭の、
あそこであたしは、CG映画にしか、見られなくなってしまった、、、
あれ、はっきり言って、やりすぎだと思いました。
流石に姫!エンドロールのスタッフロードところまで気がつくとは・・・
ちょっと子供が背が伸びすぎちゃったから最初は設定を無理に4ヵ月後にしなくても良かったのにと思いましたが途中で無理なく見られました。
昔の銀座は都電の線がたくさんあって 空がごちゃごちゃしていた記憶が・・・三越のライオンの口に手を入れようとしておばに叱られた思い出があります・・・
こんばんわ、猫姫様!
観ようか、観まいか、随分と悩んだのですが、ヒロミがどうなるのか、その結末をどうしても確かめたくて、とうとう観に行ってしまいました。
わたしは無頓着のせいか、CGが凄いとか考える前に、まだこんな場所が東京にも残っていたんだなどと、浮世離れしたことを考えていました。
泣いて泣いて、顔がぐちゃぐちゃになってしまいました。
なおこん さま、
あたし子供の背丈は、全然気になりませんでした。
電線とかね、今でも地方都市へ行くと、
東京都は、空の雰囲気が違いますね。
なおこんさまは、リアル体験があるんだ、、、
mina さま、
>まだこんな場所が東京にも残っていたんだなどと
それ、ボケ過ぎ、、、
あたしは1作目の方が、好きだな。
でもなんか、シリーズ化しそうな気がします、、、
ひめさま、こんにちは。
期待以上に上質に仕上がっており、「ベタ」ではありますが、「べた」の良さがよく出ていたのではないかと思いましたよ。
エンドロールの8mm映像はROBOTのお約束なので、しっかり最後まで観させていただきました。ただ僕が観た時のフィルムは少々傷があったのが興を削ぎました。
ではまた!
用心棒 さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
あたしは期待しないようにしていたのですが、
裏切られませんでしたね。
え?傷って??
わざと描いた傷じゃなくて?
おそらく設備的な問題でしょう。扱いが悪いためか、フィルムに傷が入っているために映像ノイズがありました。
映画館に通っていると、まれに映写技師の力量に起因するミスに当たることがあります。
通常料金を払って観に行っているので、「まあ、人間だからしょうがないよ」とはいえないですよ。
今日は『ミッドナイト・イーグル』を観て来ましたよ。
ではまた!
用心棒 さま、
そういうの、あるんですねぇ。
あたしが見に行くところは、リール替わるところの繋ぎが、
いつもぎこちないというか、ちょっと飛んだりします。
大沢たかお、趣味じゃないのよね、、、あはは、、、
ひめさま、こんばんは!
劇場のミスって、結構ありますね。ひどい時にはスクリーンから映像と字幕がずれていたりという「あんた!素人かよ!」というのにも出くわしたことがありますし、サイレントの端境期じゃあるまいに、なんだか音がずれているのもありましたね。
繋ぎのミスもありますね。僕が観ていてひどかったのは切り替わりの途中でフィルムが切れてしまい、中断したというのもありました。
>大沢たかお
あの人はなんだか最近主役を務めることが多いですなあ。『7月24日通りのクリスマス』はかなり駄作ですが…。
『ミッドナイトイーグル』の冒頭で防寒用のジャケットを着て玉木宏と佇んでいるシーンがあるのですが、まるでユニクロのCMみたいで笑いそうになりました。
来週は一黒澤ファンとして織田くんの『椿三十郎』を観に行こうと思いますが、TVのCMを視ているだけで、すでに萎え気味な自分がいます。ではまた!
用心棒 さま、
それにね、あたしがいつも行く劇場は、音が小さいんです。
近くのシネコンだと、大きくていい音なのに、、
でもなんか、シネコンよりも、昔ながらの映画館の方が好き。
大沢たかおは、目と目が、離れすぎ、、、
椿三十郎は、オリジナルを見直してから、行くつもりです。
ひめさま、こんにちは。
>目と目が、離れすぎ
たしかに彼の目は魚類の感じがしますね!「7月24日〜」では彼が魚類、中谷が爬虫類だったから、なんとなく違和感があったのでしょうか?
>昔ながらの映画館
昔は映画館に観に行っていた時には「入れ替え制」などというフザケたルールもなかったので、見逃した部分があった時には確認のために再度観れば良かったのですが、最近はシネコン・ルールが当たり前になってしまい、世知辛くなってきました。
都会の劇場ならともかく、田舎では公開後一週間も経つとガラガラが普通の光景なのですから、せこい事を言わずに何度でも見せて欲しいなあと思っています。ではまた!
用心棒 さま、
中谷が爬虫類、、、
それ、言い過ぎですyo、、、かわいそう、、、
そうそう、好きな映画は2回も3回も見ました。
てか、映画館で仮眠したことも、、、
あはは、、、
猫姫さま、こんばんは!
おいそがしそう&おしあわせそうで何よりです☆
ばっちりかせいで、ばっちり幸せになってください♪♪
私も先日久々に劇場に足を運びました!
いやあ…思う存分に涙をながしてきました。
泣くのってストレス発散にいいそうですね。
1作目を見てから見るべきっていうのは大賛成です。
三丁目ファンのための2作目という感じでしたが、それもまたよし!!
お久ですー。
ちょくちょくお邪魔させてもらっているんですけど、なかなかコメ残せずにすいません。
1作目のほうが好きだけど、やっぱりこの世界を観るとニタニタしちゃいます。
ちょっとCG使いすぎ?とかストーリーも・・って思うんですけど、これだけ直球でしてくれたらいいかなって思ったりです。
ってか三丁目の皆さんが好き♪
はな さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
ありがと〜!
これねぇ、、、もはやシリーズもの、と言う感じがして、、、
ま、それはそれで、良いと思うケドね。
ななな さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
CGで再現した昭和に、1作目ほどの感動はないよね。
でもまぁ、良い映画だとは思います。
こんにちは♪
たくさんTBをありがとうございました!
日本海側に住んでいるので、夕日は見放題でございます(笑)
でも、なかなかしみじみと眺めることって無いかもしれません。
普段映画館へ足を運ばないような人たちでもこの映画を見に来ていたように思います。
それだけでも価値があったかもしれませんね〜。
猫姫少佐現品限り殿、こんばんは。
お久しぶりです。
10月ぐらいから忙しくなったのと、
しばらくライブドアに何も反映されなかったこともあって、
ちょっと足が遠のいてました。
続編としては、なかなかよく出来た作品でした。
まあ昭和の小道具を使いすぎて、懐かしさみたいなものはちょっと前作よりは感じませんでしたけどね。
ところどころの台詞に泣かされました(^^;)
あぁいう映画好きです。
CGにはツッコミどころ満載でしたが(笑)
楽しくみれました^^
ミチ さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
ですね、日本海に沈む夕日、、、
あたし1度、太平洋側で朝日を見て、その日の夕日を日本海で見ようと思っているのですが、、、
なかなか出来ません、、、
CINECHAN さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
この映画は、これが当たり前、という感じですものね。
新鮮さには、欠けたかな?
Chihaya さま、
いらっしゃいませ、ありがとうございます!
う〜ん、、あたしはねぇ、、、
ここまでやると、ちょっとねぇ、、、という感じでした。
良いお話なんだケドねぇ、、、
こんにちは!!
TBありがとうございました。
シリーズものって、続編は大抵つまらないことが多いと思うですが、これは期待と違わず楽しめました。
もっとも、1作目の時ほどの「おお!」という感動はなかったですけどね。
エンドロールの映像は、すごく良かったですよね。
私もそちらばかり注意して見ていたので、スタッフの名前とかの方は全く見れませんでした・・・。
ではでは、良いお年をお迎え下さいませ〜。
Yuhi さま、
コメ見逃し、ごめんなさいでした、、、
あたしは期待しすぎたかも、、、
でも、かなりいい出来でしたよね。
完全な続編だから、やっぱいいんだよね。
ただ、物語上では4ヶ月しか経ってないけど、実質は2年経ってるので、子どもたちがやっぱ大きくなってかわいくなかったかも(笑)
そのぶんハトコの胸きゅん物語がよかったなぁ